「海外の大学は、入るより卒業する方が何倍も難しい」
耳にしたことのある言葉かもしれませんが、それがどういったことなのか。
自由な学風、多様な価値観、輝かしいキャリアと未来。
それらを手に入れる裏側では、多くの生徒が「サバイバル」の壁にぶつかっています。
◆「自由」という名の自己責任に押しつぶされそう
◆課題とテストの濁流に飲み込まれ、単位を落としかけている
◆親にも友達にも言えない「孤独」と「挫折」に震えている
◆日本語力が低下し、日本の社会でやっていけるか不安
私は、小学校〜高校卒業まで国内外のインターナショナルスクールへ通い、
カナダのブリティッシュコロンビア大学(UBC)を卒業し、
その後、日本の伝統的な組織でキャリアを築いてきました。
経歴だけを見るとエリート街道を歩んできたように見えますが、
私の学生生活は、常に絶好調だったわけではありません。
過去にはこんなこともありました。
◆「大学4年目、中間テストでまさかの51点。単位を落とせば留年確定」
◆「インター時代のいじめ」
◆「中学生で日本語レベル小3からの再起」
そんな「詰みかけた」状況を何度も泥臭くサバイブしてきた私だからこそ、
伝えられることがあります。
▼ 相談のスタイル
当方のサービスは「勉強を教える」や「成績を上げる」といったものではありません。
自身の経験に基づき、海外の大学に入った後【生き残る】ためのアドバイスをさせていただきます。
◆留学前の漠然とした不安
◆塾ではサポートしてもらえない部分の相談
など、様々なサバイバル面でご相談に乗りますので
ぜひ一緒に頑張りましょう。
【事前にお知らせいただきたいこと】
①ご状況:(例:海外大在学中、インター生、保護者様など)
②学校名・学年:(差し支えない範囲で結構です)
③現在、最も「サバイバル(生存)」において不安・危機感を感じていること:
④当日、私に重点的に聞いてみたいこと:(例:メンタル管理、単位危機の乗り越え方、日本での就活、日本語力の維持など)
【ご注意事項】
◆本サービスは学習指導(成績アップやテスト対策、願書添削)を行うものではありません。あらかじめご了承ください。
◆自身の経験に基づいたアドバイスとなります。特定の大学への入学や卒業、企業の採用を保証するものではない点をご理解ください。
◆相談内容は秘密厳守いたしますので安心してお話しいただければと思いますが、無理のない範囲でお願いいたします。
◆ご相談内容によってはご回答できかねることがございますので、ご相談内容はなるべく事前に共有いただきますようお願いいたします。
◆各国・各大学に関する最新情報は必ずご自身でお確かめください。
ご不明点等ございましたら、本サービスをご利用前に一度ご相談くださいませ。