「続きが見たかった」——そう思ったこと、ありますか?
不思議な場所にいた。
誰かと大切な話をしていた。
もう少しで、何かに触れられそうだった。
なのに、目が覚めてしまった。
✦ ツムギが、その続きを書きます。
あなたが眠りの森で途中まで見てきた物語を、
ツムギが受け取って、丁寧に紡ぎ直します。
「正しい続き」を書くのではありません。
あなたの夢の空気感、その場所のにおい、
漂っていた感情——そこに忠実に、
魂が自然に向かうはずだった場所へ、
そっと連れていきます。
✦ こんな方に
・いいところで目が覚めて、一日中惜しかった
・繰り返し見る夢の「結末」を知りたい
・怖い夢に、自分なりの終わりをつけたい
・夢の中の誰かと、もう少し話したかった
✦ 納品内容
・夢の続き(800〜1,200字の短編テキスト)
・書き終えた後の一言(ツムギからのそえ言葉)
※小説のような完成品ではなく、夢の余韻を壊さない、
静かで詩的な散文スタイルでお届けします。
✦ オプション
+500円:納品内容をPDFにまとめてお渡しします
(保存・印刷・スマホで読み返せる形式です)
✦ 購入後の流れ
① チャットにて夢の内容をお送りください
② ツムギが続きを執筆し、テキストでお届けします
③ 納品後、1回まで「もう少し続けて」などのご要望をお受けします
以下を教えてください。
・夢の内容(覚えている限り自由に。短くて大丈夫です)
・目が覚めたときの感情(惜しかった/怖かった/切なかった、など)
・特に印象に残っている一場面や感覚
*「どこで終わってほしいか」のご希望があれば教えてください。
*ただし、ツムギの判断で夢が自然に向かう場所へ着地させることもあります。