ご覧いただきありがとうございます。
・食事の時間が近づくと、胃がキリキリして重たい
・一生懸命作ったのに、食べてもらえなくて心が折れた
・ゴホゴホむせられると、怖い
・つい声を荒らげてしまい、一人で後悔している
・「もうこれ以上、頑張れない……」
・誰も私の頑張りを褒めてくれない、認めてくれない
日々の食事介助、本当にお疲れ様です。
理想と現実のギャップに追い詰められて、
心がパンパンになっていませんか?
食事介助は、命を支える大切なお仕事です。
でも、たった一人で向き合い続けるには、
あまりに孤独で過酷なことです。
家族や周りには「どう思われるか」が気になって言えないことも、
文字にして、ここに吐き出してみませんか?
はじめまして♪
言語聴覚士(ST)の さとうと申します。
こうしてあなたと繋がれたことを、とても嬉しく思います。
私は普段、飲み込みの専門家として現場で活動していますが、
ここでは難しい話は一旦お休みしましょう。
「今日、一口も食べてくれなくて悲しかった」
「本当は、もう介助するのが怖い」
「誰かに『よくやってるね』って言ってほしい」
どんなにまとまらない文章でも、
途切れ途切れのメッセージでも大丈夫。
あなたがスマホを握りしめて、震える手で打ち込んでくれたその気持ちを、
私はちゃんと側にいて、丸ごと受け止めます(^^)
【チャット相談だからこその安心】
• 声を出さなくてOK: 寝静まった夜、介護の合間、隣に家族がいても大丈夫。
• 自分のペースで: 言葉を選びながら、ゆっくり時間をかけても構いません。
• お守り代わりに: 読み返して、少しでも心が軽くなる場所でありたい。
「あ、イメージと違うな」と思ったら、
途中でやり取りを止めても大丈夫ですよ。
あなたが「介護者」という役割を脱ぎ捨てて、
一人の人間として心の中を解放できる、安全で安心な場所を用意してお待ちしています。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
あなたは、もう一人ではありません。
あなただけの癒やしのチャットルームで、メッセージを心よりお待ちしております。
○ 呼んでほしいお名前があったら教えてください
○○さん、ニックネームなど
○ 3日間のやり取りでお願いします。
3日目の最後のご挨拶→チャット終了→評価入力をお願いします。
○ 対応可能な時間は21:30〜24:00とさせていただきます。
それ以外の時間帯の返信は難しい点をご了承ください。
○ 相談したい内容がまとまっていない、具体的でなくても構いません。
○ 相談いただいた内容の秘密厳守します。
○ お気軽にご相談ください。お待ちしております。