「大学院に行くべきか、学芸員になれるのか——その悩みに答えます。」
大学院進学を考え始めた段階で、また学芸員を目指す段階で、相談できる専門家はほとんどいません。このサービスはその悩みに答えます。
私は国立美術館で5年間勤務し、自身も複数の学芸員試験を受験、最終面接まで複数回経験しています。また博士(文学)を取得し、現在は大学講師として教育・研究に従事しています。現場の実態と研究者としての視点、両方からアドバイスできます。
【こんな方におすすめ】
・大学院進学を考えているが、何から始めればいいかわからない
・研究テーマが漠然としていてまとまらない
・どの大学院を選べばいいか迷っている
・学芸員を目指しているが、大学院進学が必要かわからない
・学芸員試験の実態を知りたい
・美術館就職に向けて何から準備すればいいかわからない
【対応分野】
大学院進学相談:美術史・芸術学・美学・文学・歴史・文化研究など人文学系全般
学芸員志望相談:美術史・芸術学・美学など芸術系
【サービス内容】
大学院進学の是非・大学院選びのアドバイス
研究テーマの相談・整理
受験スケジュールの組み立て
学芸員試験の実態・対策
美術館就職に向けた準備のアドバイス
【購入前にお知らせください】
現在の状況(学部生・大学院生・既卒など)
相談内容(大学院進学・学芸員志望・またはその両方)
志望分野