はじめまして。
「れもん相談室17」のれもんと申します。
私はこれまで、実両親の介護を経験するとともに、現在は17歳になる愛犬のハイシニア犬介護に向き合っています。
通算20年におよぶ「人間」と「犬」の介護経験の中で、たくさんの工夫や愛おしい時間を過ごしてきました。
我が家の17歳の愛犬は、最近は人間と同じように目が見えなくなり、耳も聞こえなくなりました。
それでも、毎日わりと元気に過ごしてくれています。
「目が見えない・耳が聞こえない子と、どうやって毎日楽しく安全に過ごせばいい?」
「親の介護だけでも大変なのに、愛犬の老後も重なって心が折れそう…」
「誰かにこの介護のハラハラ感や、日々の愚痴を聞いてほしい!」
そんな風に、一人で抱え込んでいませんか?
プロの獣医さんには言えないような、日々のちょっとした悩みや孤独感を、メッセージでそっと吐き出してください。
同じ道を歩んできた仲間として、あなたのお気持ちに100%寄り添い、優しくお話をお聞きします。
【私の経験から、具体的にお答え・共感できること】
老犬の介護:目が見えない・耳が聞こえない子の生活の工夫、毎日の食事のケア ご両親の介護
:日々の介護疲れ、家族に言えない愚痴、心の保ち方 心のサポート
:「ただ誰かに話を聞いてほしい」「頑張りを認めてほしい」そんなお気持ちを受け止めます。
完璧な介護なんてできなくて大丈夫です。
まずは、あなたの張り詰めた心を少しだけ軽くするお手伝いをさせてくださいね。
購入にあたってのお願い
ご購入いただきましたら、メッセージにて現在の状況や、今一番辛いこと、聞いてほしい愚痴などを、差し支えのない範囲で教えていただけますと幸いです。
家事や愛犬の世話の合間に対応しておりますので、お返事に少しお時間をいただく場合がございますが、心を込めてお返事いたします。
完璧な介護なんてできなくて大丈夫です。一人で抱え込まずに、安心してお話しくださいね。よろしくお願いいたします。