職場でのストレスが長く続くと、仕事に行くのがつらくなる、眠れない、気分が落ち込む、イライラする、疲れが取れないなど、心身に影響することがあります。毎日、生活を過ごしていく中、誰かに話したい事、相談したいことありませんか?
・悩み事ではなく、愚痴などもお伺いいたします。
・普段の生活を送るうえで、気になることをお伺いいたします。
・仕業として、ある程度専門的なお話もご相談いただけます。
社会福祉士、相談支援専門員(障がいのある方への福祉サービスの相談員)、介護支援専門員(高齢の方のための介護保険サービスの相談員)の資格も取得しておりますので、幅広いご相談に乗ることができます。
・40歳前後までは、事務職として働いておりました。その後、心機一転、2年間かけて精神保健 福祉士の国家資格を取得いたしました。お客様に対する熱意はあります。
・熱意はありますが、私の意見をお客様に押し付けることは致しません。あくまでお客様のご意見を尊重いたします。
どのように生きていくことが、自分にとって充実した人生となるのでしょうか?
・普段の世間話から、お話をお伺えさせていただくことでも大丈夫です。お気軽に、ご要望ください。
・特に難しいお話でなくても大丈夫です。お気軽にお声掛けください。
・人は、それぞれの価値観や考え方があります。その中から、自分に合った生活を考えてみましょう。
・この相談がダメということはありません。
私は、事務職として福祉職に従事し、一般的な事務職として勤務しておりました。
しかし40歳の年齢にかかるころ、精神保健福祉士という資格があることを知り、通信制の学校に入学し、精神科病院等で実習を受け、2年間の授業を受けることで資格取得に至りました。
その後、そのスキルを磨くために、役20年間、数多くの相談者さんと面談を行ってきました。
また、多くのことを学びたいと思い、社会福祉士、相談支援専門員(福祉サービスを利用する方のため福祉サービスの計画を作成する資格)、介護支援専門員(高齢者の介護保険サービスを作成する資格)、公認心理師(心理士唯一の国家資格、心理士ではなく心理師と表記されます)と日々、自己研鑽を行ってきました。
しかし自分自身で、もっと多くの方の悩みにご相談出来たら、相談された方が少しでも気持ちがすっきりされたらと考えております。
精神保健福祉士として、長年お仕事に従事してまいりました。そのためお薬や治療法等、ある程度の知識はございますが、医師、薬剤師の資格は持っておりませんので、その点はご容赦ください。