kintoneの標準フィルターの「クリック数が多い」「操作が直感的でない」というお悩みを解決します!
一覧画面の最上部に、独自のプルダウン型フィルターを設置するプラグインを提供します。
【本プラグインの3大特長】
①マスタメンテナンス不要!
アプリ内のレコードからデータを自動取得し、プルダウンの選択肢を自動で生成します。データが増えても、新しく選択肢を登録する手間はありません。
②「今、何で絞り込んでいるか」が一目でわかる!
標準機能では隠れがちな検索条件を、常に画面上部に表示します。直感的なUIで、PC操作に不慣れな現場スタッフでも迷わず検索できます。
③URL連動で検索状態を完全保持
検索結果のURLに条件が保存されるため、ブラウザを更新したり、その検索結果をブックマーク(お気に入り保存)して共有したりすることが可能です。
【こんな方におすすめ】
・レコード数が増えて、目的のデータを探すのに時間がかかっている
・標準の絞り込み機能が、社内スタッフから「使いにくい」と言われている
・特定の条件で絞り込んだ一覧画面を、チームで共有したい
【動作環境・仕様】
・現在は日付範囲指定を含む3項目までの絞り込みに対応しています。
※対応項目
文字列 (1行)/数値/計算/ラジオボタン/ドロップダウン/リンク
レコード番号/ルックアップ (※参照先が文字列1行や数値などの場合)
日付/日時/作成日時/更新日時
・1,000レコード程度のアプリにて、スムーズな動作を確認しております。
【納品物】
・kintoneプラグインファイル(zip形式)
・導入マニュアル
・本プラグインの利用規約を画像にてご確認ください。
・kintoneの「スタンダードコース」をご利用であることが必須となります。ライトコースではプラグインが使用できません。
・設定には「アプリ管理権限」が必要です。