「自社の強みをもっと客観的に示したい」
「融資の相談を有利に進めたい」と考えたことはございませんか?
経済産業省が推奨する経営診断ツール「ローカルベンチマーク(通称:ロカベン)」の作成を、決算書の分析から強みの言語化まで一括してサポートいたします。
過去の数字を入力するだけなら、誰がやっても、AIがやっても結果は同じです。
しかし、ロカベンの本質はそこにありません。
数字という結果の裏には、必ず経営者様の「想い」や、現場の「工夫」、
まだ言語化されていない「独自の強み」という定性的なストーリーが隠されています。
▪メリット
①「稼ぐ力」の見える化→ 財務6指標と非財務6項目を整理することで、課題が明確になります。
②経営者の想いを言語化→ぼんやりとしていた自社の”強み”や差別化要因を、第三者の視点で明文化します。
③信頼性の向上→経産省公認のフォーマットを使用するため、公的機関や銀行への説得力が増します。
▪こんな方におすすめです
金融機関から「非財務情報の整理」を求められている
経営の現状を「見える化」して、次の一手(投資や改善)を決めたい
▪サービス内容
定量分析→決算書3期分に基づき、6つの財務指標をグラフ化。
定性分析→ヒアリングを通じ、4つの視点(業務フロー・商流・強み・IT活用等)を整理
総括コメント→専門家の視点から、現状の課題と今後の展望をアドバイス
作成内容により、別途オプションにて申し込みお願い申し上げます。
基本料金:6,000円
決算書3期分の数値入力、標準レポート出力のみ。
まずは自社の数値を客観的に見たい方
追加:15,000円
基本料金+定性分析 + チャット等でのヒアリング(非財務6項目の言語化)
決算書の3期分をご提出いただく必要がございます。
社名は隠していただいても結構です。
業種業態や社員数等の情報も、ヒアリングさせていただきます。
定性分析にて強み分析をさせていただく際は、事前にヒアリングシートにご記入いただきたいです。