▼ご挨拶
はじめまして!独立4年目、自社で競売物件の入札・落札・リフォーム再販を行っている現役の不動産屋です。
「競売物件は安く買えそうだけど、リスクが怖くて手が出せない」
「3点セット(物件明細書・現況調査報告書・評価書)のどこを見ればいいか分からない」
そんなお悩みはありませんか?
私は机上の空論ではなく、自らリスクを取って入札し、時には占有者に対する引渡命令の法的手続きなども泥臭くこなしている現役の実務家です。一般の不動産屋では絶対に分からない「プレイヤー目線のシビアな基準」で、あなたが検討している競売物件を診断します。
▼こんなアドバイスをします!
・3点セットの読み解き: 書類から読み取れる権利関係や、見落としがちな物理的瑕疵(残置物の量、建物の傷み具合など)の指摘。
・落札後のリアルなリスク: 占有者がいる場合の立ち退き交渉の難易度や、法的手続き(引渡命令など)にかかる時間と手間のイメージ。
・リフォーム費用の目安: 写真から推測される、住める状態(または貸せる状態)にするためのざっくりとした修繕費用。
・プロの結論: ズバリ「いくらまでなら入札してOKか」「今回は見送るべきか」をフラットにお伝えします。
▼ご購入後の流れ
トークルームにて、検討中の競売物件の「事件番号(またはBITのURL)」と「購入目的(マイホームor投資用)」をお知らせください。プロの視点で分析し、詳細な鑑定レポートをお送りします。
より的確なアドバイスのため、ご購入後に以下の情報をお知らせください。
【ご提出いただく情報】
①管轄裁判所と 事件番号(またはBITのURL)
② 購入目的(マイホーム用か投資用か)
③ 特に不安な点や聞きたいこと(例:「占有者の立ち退き難易度は?」「この価格で本当に買い?」など)
【注意事項】
・本サービスは不動産鑑定士による法的な「鑑定評価書」ではなく、現役競売プレイヤーによる「実務目線の診断(意見)」です。落札や将来の利益を保証するものではございません。
・立ち退き交渉の受任や、法的判断(弁護士法に抵触する行為)は行いません。あくまで実務経験に基づいたプロセスの説明となります。
・現地調査は含みません。提供された図面や写真のみに基づいた「机上診断」となります。
・日中は現場での実務(契約や物件調査等)があるため、返信が夕方以降になる場合がございます。必ず24時間以内に対応いたします。