確認検査機関から届いた建築確認申請の補正指摘書、こんなお困りごとはありませんか?
・指摘項目が多くて、何から手をつけていいかわからない
・どの図面を修正すればいいのか、条文との対応が追いきれない
・担当者が複数いて、作業の割り振りに時間がかかる
・建築確認申請の補正対応を効率よく進めたい
本サービスでは、一級建築士が補正指摘書の内容を読み解き、指摘ごとに「対応すべき図面」「修正の方向性」「根拠条文」を整理して、優先度・難易度をつけたタスク一覧としてお渡しします。
▼ タスク一覧に含まれる情報
・指摘番号と指摘内容の要約
・対応すべき図面(配置図・平面図・立面図・断面図等)
・修正の方向性・対応方針の提案
・根拠となる建築基準法の条文
・優先度(高・中・低)と難易度の目安
・チェック欄(対応完了の管理用)
▼ 納品物
タスク整理レポート(PDF)
建築確認申請の補正指摘を対応タスクとして整理した一覧資料です。補正対応の作業計画や担当割り振りにご活用いただけます。
▼ ご依頼の流れ
①補正指摘書と確認申請図面一式をトークルームでお送りください
②一級建築士が指摘内容を読み解き、タスク一覧に整理します
③タスク整理レポート(PDF)を納品します
▼ こんな方におすすめ
・建築確認申請の補正指摘を受けて対応に追われている方
・指摘事項が多く作業の優先順位をつけたい設計者の方
・確認申請の補正対応を効率化してスムーズに済証を取得したい方
▼【先着10件限定】スタート価格で提供中
最初の10件に限り、通常価格より大幅にお求めやすい価格でご提供しています。建築確認申請の補正対応でお困りの方はぜひご利用ください。
ご購入後、以下の情報をトークルームにてお送りください。
【必須】
① 補正指摘書
- PDF形式を推奨します(スキャン画像でも可)
- テキストでの貼り付けでも対応できます
② 建物概要情報(わかる範囲で結構です)
- 建物用途(例:共同住宅、事務所ビル、戸建住宅 など)
- 構造種別(例:RC造、木造、S造 など)
- 階数・延べ面積の概算
- 所在地の都道府県・市区町村(条例の確認に使います)
【あると助かるもの】
- 確認申請書の第一面〜第三面のコピー
- 検査機関からの指摘書以外のやり取り(メール等)
※ お送りいただいた情報は本サービスの作業のみに使用し、作業完了後に責任をもって削除いたします。
※ 情報が不足している場合、トークルームにて確認させていただく場合があります。その場合、確認完了時点から24時間以内の納品となります。