「これってモラハラかも…」
「苦しいのに、どうしたいのか自分でもわからない」
そんな気持ちを抱えたまま、ひとりで耐えていませんか?
・パートナーが帰ってくる時間になると気持ちが沈む
・何か言われないか常に顔色を伺ってしまう
・話し合いをしても、なぜか自分が悪いことにされる
・「冗談だよ」と言われるけど、傷つく言葉が積み重なる
本当はしんどいのに、
「自分が我慢すればいいのかな」と思ってしまう。
でも心はどんどんすり減っていく。
私自身も、モラハラのパートナーと同棲・結婚を経験し、
話し合いが全く通じない関係の中で、
「どうしたらいいのか分からない」という状態が続いていました。
最終的には調停離婚という選択をしましたが、
当時は「これが普通なのかも」と思い込んでいた時期もありました。
だからこそ、今同じように悩んでいる方の
・うまく言葉にできない気持ち
・混乱して整理できない状況
を、そのまま受け止めたいと思っています。
このサービスでは、
今の状況や気持ちを一緒に整理しながら、
「本当はどう感じているのか」
「これからどうしたいのか」
少しずつ見える状態にしていきます。
悩みに寄り添い一緒に解決策を考えます。
ただ、ひとりで抱え続けなくて大丈夫です。
まずは一度、今の気持ちを吐き出してみませんか?
私は医師・弁護士・公的機関の専門家ではありません。
そのため、法律や医療の判断をすることはできませんが、モラハラ夫との結婚生活を経て、調停離婚をした経験があります。
経験者として、今の苦しさや混乱を言葉にして整理するお手伝いができたらと思っています。
このサービスは、
「今すぐ離婚を決めたい人」だけのためのものではありません。
・これがモラハラと言っていいのかわからない
・自分が悪いのかもしれないと感じてしまう
・苦しいけれど、離れるか続けるか決められない
・まずは今の気持ちを誰かに整理してほしい
そんな方に向いています。
【やりとりについて】
・最初のご相談:長文1通+追伸2通まで
・こちらからの返信:1回じっくり+必要に応じて補足1回まで
・ご相談は、スマホで3〜5画面分くらいまでを目安にしていただけると助かります
・返信は24時間以内を目安にお送りします
・深夜は返信できないことがありますが、必ず目を通してお返事します
【ご相談をお受けできない内容】
・法律、裁判、慰謝料などの専門的判断
・医療や診断に関するご相談
・相手を攻撃するための文章作成や指示
・命の危険が差し迫っている場合の緊急対応
→ 緊急時は、警察や公的な相談窓口へご相談ください
※女性限定でお受けしています。
※安心して話せる場所にしたいため、攻撃的なやりとりや強い要求には対応できない場合があります。