◾︎AIで作ったそのツール、セキュリティ大丈夫ですか?
バイブコーディング・格安AI開発・自前構築のWebアプリを、
実務エンジニアが手動でセキュリティ診断し、改善案をご提案します。
こんな状況、当てはまりませんか?
・すでに攻撃を受けた疑いがある
・いきなりログインできなくなった
・Claude CodeやCursorで業務ツールを作った。動いているが、セキュリティを確認したことがない
・格安の開発者にAIで作ってもらった。コードの中身はよくわからない
・VPSを借りてサーバーを立てた。ファイアウォールの設定はとりあえずのまま
・アプリをリリースして1年以上、アップデートをほとんどしていない
◾︎なぜリスクが生まれるのか
原因と典型的な問題パターンを短く説明します。
・「非公開サービスだから大丈夫」ではない
最新の自動攻撃ツールは、サーバのIPアドレスを総当たりします。隠れていても攻撃されます。
・AIが書いたコードの落とし穴
AIは「動くコード」を書くのが得意ですが、「安全なコード」は別の話です。
・認証の抜け穴
URLを直打ちすると、ログイン不要で管理画面にアクセスできる
・シークレットの露出
APIキーやパスワードがコードやGitリポジトリに残っている
・権限チェックの甘さ
AさんがBさんのデータを見られる
・エラー情報の漏洩
エラー画面にDB構造やサーバー情報が表示される
・自前構築・放置システムのリスク
「とりあえず動いている」状態のサーバーは、自動攻撃の標的になりやすい。
・SSHがパスワード認証のまま
ブルートフォース攻撃でログインされる
・OSアップデートをしていない
既知の脆弱性が放置されている
・不要なポートが開いたまま
外部から直接アクセスされる入口が残っている
・バックアップなし
改ざん・ランサムウェア被害から回復できない
◾︎自動攻撃は「大企業だから狙う」のではありません。総当たりで獲物を発見し、脆弱な設定をスキャンして、自動的に侵入を試みます。
診断内容:
・ヒアリングチェックシートによる診断
・ソースコードの手動レビュー
・認証・権限・脆弱性・シークレット管理確認
・重大度ラベル付きレポート
・インフラ簡易チェック付帯(無料)
2回目のビデオ通話で問題点を指摘した上で、改善案までご提案します。
日程調整が必要なので、まずはお問い合わせください。
ソースコードをご共有いただく必要があります。
インフラ検査をご希望の場合は、必ずサーバにログインできる状態を確保してください。