美術予備校講師として20年以上絵画指導をしています。現在は美術大学や専門学校でも指導しています。これまでに多くの受験生のデッサンや作品を見てきました。
美大受験では、ただ枚数を描くだけではなく
「どこを直せばよいのか」を理解しながら描くことがとても大切です。
こちらのサービスでは、送っていただいた作品を拝見し
構図・形・明暗・質感・空間などの観点から丁寧に講評いたします。
また質問3つまで受け付けます。
作品講評と質問の答え合わせて、約600〜800字程度のテキストをお届けします。
油画科の木炭デッサン、鉛筆デッサンが専門ですが、デザイン系卓上デッサン、日本画私立デッサンも指導できます。
独学で制作している方や、予備校に通っていない方のご相談も歓迎です。
■やりとりの流れ
①講評してほしい作品の画像を撮影する。なるべく画質の良いもので、水平垂直をキープし撮影してください。
作品の課題名(例 イメージデッサン、静物デッサン、構成課題などなど)もしくは作品タイトルも教えてください。
②使用した画材。受験生であれば何時間描いたか。〇〇美術大学の何科を目指しているのか。
※東京藝術大学は油画科のみ対応します
③添付した作品についての質問3つ。
①〜③を拝見し、600〜800字程度にまとめてお届けいたします。
作品1点の添削になります。
送っていただいた作品を拝見し、
約600〜800字程度の講評をお送りします。
受験作品に関しては、東京藝術大学は油画のみ対応。私立美大は、油画、日本画、デザイン系卓上デッサンに対応。人物に関してはどこの専攻も対応できます。