看護師歴15年(病棟勤務→現在は外来勤務)、3歳児の母です。
私は医療者であると同時に、
「支える側」を経験してきた家族でもあります。
・祖父母の在宅介護、在宅での看取り
・父のがん告知と在宅介護(現在も関わり中)
・母のうつ病、兄の統合失調症との関わり(通院継続中)
医療者としての知識と、
家族として揺れた経験の両方があります。
こんな気持ちはありませんか?
・余命宣告を受けて頭が真っ白
・抗がん剤治療中の不安が尽きない
・精神疾患の家族との距離感が分からない
・きょうだいとしての葛藤がある
・「支える側」が疲れていることを言えない
正解を押しつけることはしません。
診断や治療の指示も行いません。
ただ、30分。
安心して本音を話せる時間を提供します。
支える側の気持ちは、
支えたことがある人にしか分からない部分があります。
余命宣告を受けた家族を支えている方へ
精神疾患の家族との関係に疲れている方へ
少しでも心が軽くなる時間になれば嬉しいです。
⚫︎最初にお名前やお呼びするニックネームを教えてください。「こう呼んでほしい!」というご希望があれば、お気軽にお知らせくださいね。
⚫︎お話したい時間があれば教えてください。
「この時間までにしたい」とか「少しだけ話したい」など、どんなご希望でも大丈夫です。目安の時間が決まっている場合は、お知らせいただければお時間の管理もお手伝いします。もちろん「1分だけ話したい」という方も大歓迎です!
どんなお話でもお待ちしてます。あなたの気持ちや悩みを
心をこめてお聞きしますので、気兼ねなくお話くださいね。あなたのお話をしっかり受け止めます。