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SSH攻撃ログを自動解析します

SSH攻撃ログを自動解析しCSV出力します

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お届け日数
3日(予定)

サービス内容

Linuxサーバの /var/log/secure を解析し、 SSHの不正アクセス(Failed password)の攻撃IPを自動抽出します。 コマンド1行を実行するだけで、レポート・グラフ・ブロックコマンドをすべて自動生成します。 ■ 基本機能 ・攻撃元IPアドレスを自動抽出 ・IPごとの試行回数をカウント ・回数の多い順にランキング表示 ・CSV形式でレポート出力(attack_report.csv) ■ 追加機能 ・100回以上の大量攻撃IPを別CSVに自動抽出(attack_report_high_freq.csv) ・最初の攻撃日時・最後の攻撃日時を記録 ・攻撃元の国を自動推定(中国・ロシア・韓国など主要国に対応) ・時間帯別の攻撃推移グラフをPNG画像で出力(attack_graph_timeline.png) ・国別攻撃割合の円グラフをPNG画像で出力(attack_graph_country.png) ・ファイアウォールブロックコマンドを自動生成(firewall_block.sh)  ※ firewalld / iptables の両方に対応。sudo bash 1行で即ブロック可能 ■ こんな方におすすめ ・不正アクセスの状況を手軽に把握したいサーバー管理者の方 ・セキュリティレポートを上司や顧客に提出したい方 ・攻撃IPを素早くブロックしたい方 ・Pythonに詳しくなくても使えるツールをお探しの方

購入にあたってのお願い

ご購入前に以下をご確認ください。 ・本サービスは /var/log/secure のログ解析ツールの提供となります。 ・ログファイルはお客様側でご準備ください。 ・動作環境は Linux + Python3 です。 ・グラフ出力には matplotlib が必要です(pip install matplotlib)。未インストールの場合、スクリプトはエラーにはなりませんが、グラフ画像(PNG)は生成されません。CSV出力とFWコマンド生成は引き続きご利用いただけます。 ・firewall_block.sh は実行前に必ずご自身で内容をご確認ください。実行による接続障害・サービス停止等の損害について当方では責任を負いかねます。 ・スクリプトの実行方法はREADMEに記載しております。 納品後の軽微な不明点はチャットにてサポートいたします。カスタマイズ・機能追加は事前にご相談ください。 ※ログ調査・サーバ設定の代行作業は本サービスに含まれません。
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