頑張らない自分を「許せない」と
感じていませんか?
普段、仕事に真摯に向き合い、
頑張り続けてきたあなただからこそ、
次のような「しんどさ」を
抱えていませんか?
✔︎仕事で常に疲弊しているのに、
休むことに罪悪感を感じる
✔︎成果を出しても、達成感がなく
虚しいばかり
✔︎このまま頑張り続けると、
心が壊れてしまいそうで怖い
✔︎自分の価値は、仕事の出来や評価で決まると
思い込んでいる
あなたは、きっと自他共に認める
「仕事ができる人」です。
しかし、本当に「できる」から
やっているのでしょうか...
それとも、
「頑張らない私」を自分が許せないから、
無理をして「できる」まで自分を追い込み、
「してしまう」という姿勢になっていませんか?
もしかしたら、
自分を過剰に縛り過ぎているのかもしれません...
無意識に自分の存在価値と仕事の評価を
結び付けていませんか?
頑張りたくて頑張っているのではなく、
頑張らないと居場所がなくなってしまう、という
思い込みはありませんか?
心の奥底では、仕事を通じて
・誰かに尊敬されたい
・認められたい
・愛される「かっこいい女性」でありたい
という強い願いがある。
しかし、
そのために弱さを隠し、完璧であろうとすると、
心と身体のバランスは崩れてしまいます。
そんな無理を重ねた生き方が限界だと
感じているけれど、
どうしていいか分からない....
そんな危機的な思いにすでに気づいているなら、
ここでそのきっかけを話してみませんか?
ここでは、
仕事で効率や結果を重視してきた人によくある
「解決しなければ意味がない」
「だらだら話すのは迷惑」という
世界観から離れて、
ただ安心して心を解き放てる場所です。
まとまらない話をすることを
「カッコ悪い」と思わないでください!
あなたの
「しんどさ」
「頑張りすぎてしまう癖」
「誰にも言えなかった本音」を、
判断や否定をせず、そのまま全て受け止めます。
あなたが一番リラックスできる場所から、
誰にも知られることなくご利用いただけます。
自分を縛っていた
『〜ねばならない』という思い込みを手放し、
努力だけではない、
あなたの価値を見つめ直しましょう。
相談内容の秘密は厳守です。
お話できるのを、
心からお待ちしております。
〇途中で電波が悪くて切れた場合、
こちらから掛け直しますので、
ご安心ください。
〇「何となく違う」と感じられたときは、
遠慮なく「終わりにします」と言ってくださって
大丈夫です。
〇お時間が決まっている場合は、
アラームが鳴るようにセットしますので、
お申し付けください。
〇上手に話そうとしなくても大丈夫です。
言葉にしずらい気持ちのままで
お気軽にお声掛けください。