■Difyとは?
Difyは、ノーコードでAIチャットボットを作れるプラットフォームです。Web版には無料プランもあり、はじめての方でも導入しやすいのが特徴です。
■本サービスについて
Difyを使って、あなたの目的に合ったAIチャットボットを構築します。
「問い合わせを減らしたい」「予約導線を整えたい」「社内資料をRAGで回答させたい」など、ゴールから逆算して会話設計・導線設計まで整えるのが強みです。
納品は、DSLファイル(インポートするだけでOK)またはお客様のDify環境へ直接構築のどちらにも対応できます。インポート手順や初期設定、動作確認までサポートしますのでご安心ください。
■サービスの流れ
① 作りたいチャットボットの目的・イメージをヒアリング(事前相談歓迎)
② Difyで実現可能か検証し、お見積り提示(作業ボリュームに応じて)
③ 内容合意後、ご購入
④ Dify構築 → 動作確認 → 納品(DSL/直接構築)→ 導入サポート
■対応できる内容(例)
基本のDifyチャットボット
LLMへの指示文(役割/制約/回答方針)を整え、目的に合う回答を返す構成にします。
RAG対応チャットボット
FAQ/資料/マニュアル等をナレッジ化し、検索して回答する仕組みを作ります。
※高度なチャンク最適化や大規模な精度改善など“研究開発レベル”は対象外ですが、実務で使える範囲の調整は対応します。
DifyにはWeb環境/ローカル環境があり、Web版は無料プランを含む料金プランがあるため、事前にご利用プランをご検討ください。
DifyでAIを動かすには、OpenAIなどのAPIキーが必要です。ご利用するモデルによっては従量課金が発生します。また、開発・仕様検討の過程で、動作確認のためにお預かりしたAPIキーを使用して検証を行う場合があります。あらかじめご了承ください。
本サービスは、Difyチャットボットを実運用できる形に構築し、導入にかかる手間を削減することを目的としています。なお、AIプロンプトの継続的な試行錯誤による精度向上や、完璧なシステムとして作り込みを行う開発は想定しておりません。あらかじめご了承ください。
まずは事前相談だけでも歓迎です。