数あるサービスの中から目にとめていただき、ありがとうございます。
理学療法士9年目、心臓リハビリテーション指導士の Daiki と申します。
「ICUのモニターアラームが鳴るたびに心臓がバクバクする」
「離床基準はクリアしているけど、本当に進めていいのか不安」
「医師や看護師に、何をどこまで報告すべきか迷う」
循環器リハやICUの現場は、若手にとって最も緊張感があり、リスク管理に悩む場所です。本サービスでは、ICU専従PTである私が、あなたの臨床の不安を自信に変えるお手伝いをします。
■ このようなお悩みに答えます
リスク管理の不安: 心電図の読み方、バイタル変化の解釈、中止基準の判断。
デバイス・ME機器: 補助循環(IABP/ECMO等)や呼吸器装着下の離床のコツ。
臨床推論: 症例のアセスメントや、プログラム構成のブラッシュアップ。
チーム医療: 医師への的確なコンサルト方法や、多職種連携のポイント。
キャリア・学習: 心リハ指導士の勉強法や、学会発表のスライド構成相談。
■ 本サービスの特徴
指導士による専門的アドバイス: エビデンスに基づいた解説を行います。
現場目線の実践知: 教科書通りにいかない「現場のリアル」を共有します。
否定しない相談スタイル: 「こんなこと聞いても大丈夫かな?」と思うことでも、先輩PTとして丁寧に寄り添います。
■ サービスの流れ
メッセージにて相談内容の送付: 匿名・個人特定不可の範囲で、現在のお悩みをお送りください。
ヒアリング: 必要に応じて、当方からいくつか質問をさせていただきます。
回答・アドバイス: 2〜3日以内に、専門的知見を交えた回答をお送りします。
※ビデオチャットをご希望の場合は、別途オプションより日程調整をお願いします。
本サービスは教育・アドバイスを目的としており、医学的診断や治療方針を決定するものではありません。
患者様の個人情報(氏名・生年月日・病院名等)は、プライバシー保護のため一切記載しないよう徹底をお願いします。
臨床での最終的な判断は、各施設の主治医および所属組織の規定・マニュアルに従ってください。
学会発表等の相談の場合、図表の作成代行は行っておりません(添削・構成案の提示となります)。