社会に出ると、正解のない悩みや理不尽な人間関係に疲れてしまうことがありますよね。
そんな、社会という教室の中で、少し疲れ切ってしまったあなたへ。
何を言っても怒られない、評価されない「心の保健室」として、私を活用してみてはいかがでしょうか?
なんて、学校の先生っぽい表現をしてみましたが、スベった感じがしますね笑
でも、しんどい何かを吐き出せる場所って必要だと思うんです。
私は教員免許を持ちつつ、ビジネスマンとして社会に出た経験があります。
さらに家庭教師・塾講師・子どもと大人に関わる企画のイベンターとして、児童生徒や親御さんの「外では言えない弱音」を受け止めることもしてきました。
その経験を通じて、愚痴を吐くことを、私は「ダメなこと」とは思わなくなりました。
むしろ、頑張っている証拠だと思っています。
次に向かう原動力として、愚痴を吐き出すことで前に向かうことが出来るということは多いのではないでしょうか。
そんな、あなたの愚痴やお悩みを丸ごと否定せずに聴き切りたいと思います。
愚痴だけで終わっても、一緒に解決の糸口を探しても構いません。
教育の現場とビジネスの現場、両方を知る私の経験があなたのお役に立てることを願っています。
職場でも家族でもない第三者だからこそ、遠慮なく本音を話せることもあると思います。
ぜひ、愚痴聞き相手、話し相手として使ってください。
お悩み相談も大歓迎です。
• 愚痴、泣き言、自分勝手な理屈、大歓迎です。
• こちらから無理に質問攻めにすることはありません。あなたのペースで言葉を紡いでください。
• 「ただ黙って聞いてほしい」「共感してほしい」といったご希望があれば事前にお伝えください。
• お話ししたい内容のジャンル(仕事、人間関係、恋愛など)をお知らせください。
• 専門的なカウンセリング(医療行為)ではありませんのでご了承ください。
• ここでの話は、教員としての守秘義務に近い感覚で厳重に秘密を守ります。安心してお話しください。