「話したいけど、何を話せばいいか分からない」
そんな時の“話し相手”です。
結論・オチ・テーマ不要。
雑談から始めて、気持ちが動くところを一緒に見つけていきましょう。
私は企業の総務・人事などの仕事で、面談・トラブル対応・社内外の関係者の調整など
「人の話を聴き、ほどき、前に進める」役割を長く担ってきました。
落ち着いて、丁寧に、あなたの言葉や気持ちを大切にお聴きします。
【こんな方に】
・理由はないけど寂しい/不安
・頭の中が散らかっていて整理したい
・愚痴を吐き出したい(否定しません)
・相談は重いけど、誰かに聞いてほしい
・自分の気持ちが分からなくなっている
【進め方(例)】
・「今日はどんな感じですか?」からゆるくスタート
・そのまま話してOK/沈黙もOK
・必要なら、話の要点や感情を短く整理して返します(言い換え・要約)
・最後に「少し軽くなった点」を一緒に確認(希望者のみ)
【できること/できないこと】
◎ 傾聴、気持ちの整理、雑談、愚痴の受け止め
△ 具体策の提案(希望があれば“選択肢”として)
× 診断・治療、専門カウンセリング、法律・医療の判断
※医療・心理の専門治療ではありません。緊急性が高い場合(自傷他害の恐れ等)は、地域の緊急窓口・医療機関へご相談ください
・開始前に「今日は雑談だけ/整理もしたい」など、分かる範囲で教えてください(未定でもOK)。
・会話中に無理な深掘りはしません。話したくない話題は「パス」で大丈夫です。
・私は医師・臨床心理士ではありません。診断や治療、薬の判断、法的助言はできません。
・希死念慮が強い、緊急性が高い状況の場合は、ココナラ通話ではなく、至急、地域の緊急窓口・医療機関等へご連絡ください。
・日程は可能な範囲で調整します。ご希望の候補日時をいくつかお知らせください。