はじめまして。
呼吸器外科の臨床経験をもとに、肺がん/肺結節などで受診中の方へ「次回受診で何を聞くべきか」を整理します。
診察室では時間が限られ、「聞きたいことが後から出てくる」「説明は受けたが比較軸が分からない」ことが起こりがちです。
本サービスは診断・治療方針の決定・処方は行わず、受診の質を上げるための“情報整理と質問設計”に特化します。
【納品物】
状況の時系列整理(A4 1枚程度)
主治医に確認すべき質問リスト(10〜20項目)
用語の一般解説(必要時)
【このような方に】
・肺の影が見つかり、次の外来で何を聞くべきか整理したい
・手術(肺葉切除/区域切除など)の説明を受けたが不安が残る
・セカンドオピニオン前に論点を整理したい
・検査レポートの用語が分からず混乱している(一般解説)
【できないこと(重要)】
・病名の断定、罹患可能性の提示、治療の個別指示(「手術すべき/しないべき」等)
・CT等画像の読影による判断
・緊急対応(強い息苦しさ、胸痛、血痰、意識障害、高熱等は医療機関へ)
【進め方】
①購入後、ヒアリングシートへ回答(コピペでOK)
②内容を整理して文書で納品(PDFまたはテキスト)
価格設計
ベーシック:10,000円(A4 1〜2枚/質問リスト中心/納期〜72時間)
スタンダード:15,000円(A4 2〜3枚+追加質問0.5往復/納期〜72時間)
プレミアム:20,000円(A4 3〜4枚+追加質問1往復/納期〜72時間)
【購入前確認】以下にご回答ください。
目的(例:次回外来のゴールを設定、肺がんに関することを知る、など):
次回受診予定日:
これまでの検査(CT/PET/気管支鏡など):
主治医から言われたこと(分かる範囲で):
緊急症状の有無:あり/なし
納品形式:PDF/テキスト