「業務で使っているチャットツールから、直接AIに質問したい」
「いちいちブラウザを開いてChatGPTを使うのが面倒…」
「社内のグループチャットにAIを参加させて、要約や壁打ちをさせたい」
そんなご要望にお応えして、Slack、Teams、Discord、LINE、Chatworkなどの主要チャットツールで動作する「AIチャットボット」を開発・導入支援いたします。
より安価で賢いGemini等を活用し、いつものチャット画面でメンション(@)を送るだけでAIが返答してくれる環境を構築します。
■対応プラットフォーム
・Slack
・Microsoft Teams
・Discord
・LINE
・Chatwork
※その他APIが公開されているものであればご相談ください。
■こんなことができます
・チャット内での質問対応、アイデア出し、壁打ち
・長い会話ログの要約
・メールの文面作成や翻訳
・プログラミングコードの生成や修正
・(Discord等)特定のキャラクター設定(ロールプレイ)での会話
■提供内容
1.ヒアリング
どのツールで、どのようなAIを使いたいか(GPT-5.1を使いたい、安価なgeminiがいい等)をお伺いします。
2.ボットプログラムの作成
ご希望のプラットフォームに合わせてプログラムを構築します。
3.導入・設置サポート
お客様の環境(サーバーやクラウドサービス、ローカルPC等)への設置方法を案内、または代行します。
※Google Cloud Functions、AWS Lambda、Render、Herokuなど、運用コストを抑えた構成をご提案します。
■納品物
・ボットのソースコード一式
・導入設定マニュアル(PDFまたはテキスト)
ご依頼前に必ず以下の費用面・技術面の条件をご確認ください。
■別途発生する費用について(お客様負担)
本サービスは「システムの構築代行」です。以下の運用費はお客様ご自身のお支払いとなります。
・API利用料
・サーバー費用
ボットを24時間稼働させるためのクラウドサーバー費用です。
※アクセス数が少なければ無料枠で使えるサービス(Render等)もご提案可能です。
■社内データの学習(RAG)について
本サービスは基本的に「汎用的なAI(知識ベース)」と連携するものです。
「社内マニュアルを読み込ませて回答させる」といった独自のデータ連携(ファインチューニングやRAG構築)をご希望の場合は、開発難易度が上がるため、必ず事前に「見積り・カスタマイズの相談」からご連絡ください(別途追加料金となります)。
■免責事項
・AIは事実と異なる情報を回答する(ハルシネーション)可能性があります。情報の正確性を保証するものではありません。
・機密情報(個人情報やパスワード等)をAIに入力しないよう、利用者様への周知をお願いします。(RAG構築オプションの場合を除く)