「文章は書けたけれど、Kindle用に整えた電子書籍の形にできない…」
「EPUBって何?どうやって作ればいいの?」
そんな方のサポートをさせていただきます。
リフロー型EPUBは、読者の端末に合わせて文字サイズや行送りが変わる、
電子書籍ならではの“読みやすい形式”です。
初めてのKindle出版でも安心して入稿・公開まで
できるようにサポートいたします。
<こんな方におすすめです>
・Kindle出版をしてみたいけど 操作や設定が不安
・自分で作ったEPUBが エラーで弾かれる
・原稿はできているので 組み立てだけお願いしたい
●基本料金に含まれる内容
・文字数:約20万字までのEPUB(リフロー)制作
・目次(内部リンク対応)、本文、奥付の構成
・Kindle端末で崩れにくいレイアウト調整
・テキスト整形(インデント、段落、二倍ダッシュ、ルビの簡易調整など)
・EPUB書き出し(KDPアップロード可能な形式)
・修正:2回まで対応
●対応ジャンル(ジャンル不問)
・小説・エッセイ・同人誌
・ビジネス書・実用書・自己啓発
・レポート・読み物系コンテンツ
・テキスト主体の書籍全般
※薬機法・法令チェックは行いません。
原稿内容の最終確認は著者さまにてお願いいたします。
●納期について
できるだけ早めの納品を心がけておりますが、
まずはご希望の納期をご相談ください。
●画像素材について
リフロー型では画像が可変レイアウトになるため、以下をご確認ください。
・写真・図版などの挿入は可能
・サイズは自動調整されます
・高解像度画像は推奨(※350dpi以上が目安)
・差し替えにも対応(※別途相談)
※他者の画像・イラストを使用する場合は、必ず著作権元の許可をご確認ください。
※原稿はWord/テキストファイル等でご用意ください。
【ご購入前にお知らせいただきたい内容】
1. ご希望の納期
2. 書籍のジャンル・用途(小説/エッセイ/実用書など)
3. 原稿のご用意予定日
4. おおよその文字数
5. 画像を使用する場合 → 点数・用途(本文内/章扉など)
6. レイアウトの希望(縦書き/横書き)
※リフロー型EPUBは仕上がりレイアウトが端末ごとに変わるため、
版型(A5・文庫サイズなど)の指定は不要です。
【制作に関するお願い】
原稿内容の法的チェック(薬機法・著作権など)は行っておりません。
内容の最終確認は著者さまにてお願いいたします。
EPUBリフローは“文章を読みやすくする形式”のため、
紙の本のような細かなレイアウト再現はできません。
【最後に】
やりとりの中で確認事項をお願いする場面があるかもしれませんが、
できるだけスムーズに制作できるよう丁寧に進めてまいります。
一緒に“読みやすい一冊”を形にできれば嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。