【内容】
11月決算法人の申告に関する書類作成(記帳含む)から電子申告による提出
【サービスの流れ】
1.お見積り依頼(ご依頼者様→税理士)
事業内容、年間売上(概算)、記帳の有無など
2.ヒアリング(税理士→ご依頼者様)
現況、ご依頼内容、過去の申告状況、届出関係など
3.必要書類資料のご提出(ご依頼者様→税理士)
PDF、写真、excelなど
4.決算書・申告書作成(税理士)
疑問点のご質問や追加資料をご依頼する場合がございます
5.説明(税理士→ご依頼者様)
6.電子申告(税理士)
申告完了後、お控えなどをご返却
【料金体系】
①+②の合計額
ご依頼者様の年間売上をベースに3つのプランをご用意しております。
3つのプラン料金を基本料金として、ご依頼内容により各プランの金額から変動(増減)する
場合がございますので必ずお見積りの際に、可能な限り詳細にお知らせ下さい。
☆年間売上が2,000万円超の場合、別途お見積りさせていただきます。
☆消費税の申告が不要な場合は、①の金額のみになります。
☆各プラン記帳代行込みの金額になっております。
プランA 年間売上500万円以下
①法人税
100,000円(税抜)
②消費税
原則課税 20,000円(税抜)
簡易課税 10,000円(税抜)
プランB 年間売上500万円超1,000万円以下
①法人税
150,000円(税抜)
②消費税
原則課税 30,000円(税抜)
簡易課税 15,000円(税抜)
プランC 年間売上1,000万円超2,000万円以下
①法人税
200,000円(税抜)
②消費税
原則課税 40,000円(税抜)
簡易課税 20,000円(税抜)
【必要資料】
1.税務署へ提出した書類関係
開業、青色、インボイス、簡易課税など
2.収入(売上など)に関する資料
請求書控え、支払通知書、その他根拠資料など
3.費用(仕入など)に関する資料
請求書、領収書、カード利用明細など
4.入出金に関する資料
預金口座情報(残高証明書)、現金出納帳など
5.その他 ※該当する場合のみ
賃金台帳、固定資産台帳、借入金明細など
6.前年の申告資料
決算書、勘定科目内訳書、申告書など
まずは「見積り・カスタマイズの相談」からご連絡下さい。
ご依頼内容や会計・税務処理が膨大・煩雑な場合など金額が変動する場合がございます。
①お見積りについて
ご依頼内容を可能な限り詳細にお知らせ下さい。
事業内容、年間売上(概算)、記帳の有無、申告方法(青色or白色)、消費税申告の有無など
②ヒアリングについて
ご依頼内容の最終確認、現況、過去の申告状況、届出関係など
③必要書類資料のご提出について
可能な限り、PDF、写真、excelなどデータでのご提出をお願いします。
④記帳代行について
各プラン記帳代行込みの金額になっております。
ご依頼者様である程度集計していただける場合や記帳量が膨大となる場合など、
金額が変動する場合がございます。
※領収書やレシートなどは、郵送可
※無理難題な税務処理を強要する方、必要以上に早い対応を求める方、当方からの質問や
資料提示の依頼に対応していただけない方、脱税指南を要求される方等はお受けすること
はできませんのでご遠慮お願いします。