「オタクだと思われるのがイヤ」
「変わってると見られたくない」
そのように自分の「好き」に蓋をし、日常の人間関係で「自分は話すのが苦手だな」と息苦しさを感じていませんか?
でも、少し視点を変えてみてください。
大好きな趣味について語る時、そこには「流暢に熱量をもって話せるあなた」が確実に存在します。
あなたにコミュニケーション能力がないわけではありません。
「本音を出して傷つくのが怖い」という『こころのクセ』が、日常会話にブレーキをかけているだけなのです。
その息苦しさ、私には痛いほどわかります。
私自身、生まれつきの特性(右半身麻痺)を隠すため、「周りと違う」恐怖から本音に蓋をし続けてきたからです。
しかし、その呪縛を解き、自然体で人と関われるようにしてくれたのは、漫画やアニメなどの「物語」を通して、自分の「好き」を肯定できたことでした。
これが自分の話し方、コミュニケーションの仕方を活かすコツだと分かりました。
このセッションは、「好きを語る時の饒舌な自分」を日常の会話に応用するための心の秘密基地です。
顔出し不要のチャット形式
現役PSWのオサレビト光が、安心できる空間であなたの「好き」を存分にお聞きします。
【セッションの3ステップ】
STEP1:あなたの「好き」を100%肯定(基本サービス)
どんなマニアックな内容でも構いません。まずは心理的安全性が確保された秘密基地で、あなたが一番リラックスして「上手に話せる状態」を引き出します。
STEP2:「こころのクセ」と「強み」の発見
過去の痛みからあなたを守ってきた「こころのクセ」を優しく紐解きます。同時に、STEP1で発揮されたあなたのコミュニケーションの強み(表現力や熱量)を抽出します。
【有料オプション】
STEP3:「好き」を日常に応用する作戦会議
抽出した「自然体で話せるパターン」を、実際の職場や日常にどのように活かすか。あなただけの新しい物語へリメイクする、楽しい最初の一歩を設計します。
あなたの「好き」は、他者と繋がる最強の武器です。
息をひそめるのはやめて、自然体で話せるハッピーエンドを一緒に描きませんか?
ご購入にあたり、以下の3点をお聞かせください。
・あなたが「好き」なこと(アニメ、マンガ、趣味、何でも構いません)
・あなたが今、抱えている「生きづらさ」や「悩み」
・あなたの「心の羅針盤」となる好きな作品やキャラクター(あればで構いません)
いただいた秘密は、精神保健福祉士の守秘義務に基づき厳守します。あなたの物語を安心して、聞かせてください。