【「つい注文してしまう」を設計するPOP】
メニュー表だけでは伝えきれない、商品への想い・こだわり、
それを「ラストひと推し」で届けるのが、POP!
お客様は注文時は迷います
「どれにする?」「これ、美味しいかな?」
「もう一品、いるかな?」
その瞬間に、背中をポンと押してくれるのが【心を動かすPOP】
【よくある"もったいない"POP】
✗ 「オススメ」としか書いてない
✗ 情報を載せすぎて、逆に伝わらない
✗ デザインがバラバラで統一感ゼロ
↓
「POPがあっても変わらない…」
「むしろ邪魔に見える…」
【こんな経営者様にこそ選んでほしい】
✓ 看板メニューやオススメ商品をもっと売りたい
✓ 客単価を、あと1000円〜2,000円上げたい
✓ 商品へのこだわりや想いを、ちゃんと伝えたい
【あえてお断りする方】
※心理設計と効果にこだわるため、
納期は余裕を持っていただいています。
以下の方には、ご満足いただけません…
× とりあえず目立てばOK
× とにかく早く・安く作りたい
× 売上や注文率にはこだわっていない
【私が作る"売れる"POPの秘密】
前職では700店舗のPOP改善を提案し、
POP設置商品の注文率を平均2.5倍に改善。
→心理学の観点から「売り込まず、選ばれる」POPを作ります。
【具体的な工夫例】
✓ 共感→納得→行動の心理設計
✓ 心理学・認知科学の自然な活用
✓ 店内の世界観を壊さないデザイン統一
【POPが効果を発揮する3つの場面】
①新商品・季節限定メニューの認知UP
「これ何?」から「食べてみたい」へ
②看板メニュー・高価商品の注文率UP
「少し高いな...」から「これは頼むべき」へ
③追加注文(ついで買い)の促進
「もういいかな」から「あ、ついでにこれも」へ
【デザイン完成までの流れ】
1.商品・ターゲットのヒアリング
「誰に・何を・どう伝えたいか」を明確化
2.競合・店内分析
他店のPOPや、店内の雰囲気・動線をチェック
3.心理設計+デザイン
お客様の心理ステップに沿った情報設計
4.設置場所・タイミングまでアドバイス
「どこに・いつ置くか」で効果が変わります
5.効果測定と改善
注文率の変化を追い、次回の精度を上げる
たった1枚のPOPで、売上を"最後のひと押し"で弾けさせませんか?
※注意事項※
※SNSでの公開、サンプルとして使用する場合がございます。NGな方は事前にお申し付け下さいませ。
【希望のPOPイメージ、情報をご共有ください】
POPに使用される店名、あればお店のSNSやWebサイト
イメージ:シンプル、真面目、くだけている 若い、保守的、モダン 等
色合い:モノクロ、カラフル、パステル、赤系 等
参考画像に該当するイメージがある場合はそちらを選択いただければ
最速で対応が可能です。
割安ですのでラフ3案、無料修正は3回までとさせていただきます。