※本案件のお値段は【原稿用紙5枚分の原稿作成】で記載していますが、ご依頼いただけるボリュームに上限はありません。100枚や300枚の大長編も可能です。
<サービス紹介>
●父母の賀寿のお祝いにプレゼントしたい
●自分史や社史をどのように始めればよいか分からない
●身近な人に語り継ぎたいエピソードがあるが、形にするのが難しい
●プロフェッショナルな文書が必要だけれど、時間がない
●生活や仕事の記録を美しく残したい
●セルフブランディングを行いたい
<サービスの特徴>
●ご希望に応じた伝記を丁寧に作成します
●長編原稿を専門とするライターが、入念な取材を行います
●構成立案から執筆まで、一貫してサポートします
●心に響くストーリーを大切にし、ご依頼者様の想いをかたちにします
<サービスの流れ>
step1: 依頼内容のご確認
step2: 目的やテーマのヒアリング
step3: プロジェクトの構成案を提案
step4: インタビュー・取材実施
step5: 原稿の執筆と最終確認
<自分史作成のこだわり>
自分史人気の高まりで、ご依頼内容は多様化しています。
系譜を描くベーシックなものから、内面に比重を置く私小説タイプ、人生の分岐点に立ち返り「もしも」の物語展開で人生を再発見する「If」の自分史など様々です。
社史・組織史では、沿革史タイプ、社会小説風、創業者の起業をドラマチックに描く青春物語風のご用命があり、ご希望に応じた原稿をご提案・ご納品してまいりました。
次の3つの強みがご依頼者様のご好評につながっています。
1)専門性の幅広さ
2)ご依頼者様に寄り添う
3)作品にこだわり、ご依頼者様にこだわる
<ライター紹介>
●田中 聡(たなか・さとし)
ライター・代筆家。1977年鹿児島出身・在住。
広告企画制作業で文章クリエイティブの基礎を習得し、2010年に文章作成代行を創設。「文章代筆さくら文研」「文章専門・原稿制作」など各種代筆ブランドを運営する。手紙・スピーチなど短文原稿の他、小説・自分史等の長編原稿も手掛け、400件以上の受注実績を持つ。著書に『読ませる個人史のつくりかた』『創作系ゴーストライターのつくりかた』『落語随想 八世可楽解釈』などがある。
お気軽にご要望をお伝えください。どんな作品をどのくらいのボリュームでどんな風に作成し、最終的にどこで公開したいか…等々、漠然としたご希望で結構です。
実現のための最善策をご提案いたします。
尚、着手困難な案件の場合は、その旨を申し上げます。