AIやコーダーに渡しても実装に時間がかかる、
質問がやたらくる、手戻りが多い...という経験はありませんか?
WEBサイトやLPとしてきちんと実装できるデザインを作るためには、
HTMLやCSSに関して、最低限の仕組みを知っておく必要があります。
フロントエンドコーディング歴20年のコタが、
コーダーにもAIにも“伝わる”デザイン作成を、
フロントエンドエンジニアが一緒に整えます。
Figma・Photoshop・画像など、どんな形式でもOK。
画面共有しながら、「どこをどう直せば実装しやすくなるか」を、
実際のデザインを見ながら丁寧にアドバイスします。
【こんな方におすすめ】
・Webデザインを学び始めた方、またはAIでデザインを作ってみた方
・Figmaデザインをコーディングする前にプロの目でチェックしたい方
・コーダーから「ここどうします?」と聞かれて困った経験がある方
・「構造が分かるデザイン」を目指したい方
【ご相談で扱う内容】
・コンテンツ幅とラッパー構造の設計
・スマホから考えるモバイルファースト設計
・レイヤーやコンポーネントの整理、命名規則の考え方
・背景画像やシームレスパターンの扱い
・解像度とデバイス幅(375〜450px/iPad mini対応など)
・「AIに崩されない」デザイン設計の考え方
【セッションの流れ】
・ご相談内容とデザインデータを事前に共有(Figma/画像OK)
・画面共有しながらレビュー
・実際のデザインを見て、構造・命名・余白などを一緒に整理
・必要に応じて、参考資料や改善メモを送付します
【ご注意】
WEBデザインに必要なコーディングの基礎知識をご提供するもので、
デザインそのもの・原稿などについての相談にはお応えできません。
技術的に根本的な部分で無理がある場合は基本的にお断りしております。
(全ての端末に対応させるなど)
調査後に不可能と分かった場合、キャンセルとさせていただきます。
予めご了承ください。