元ケアマネージャー、60代女性です。ケアマネ・社会福祉士として、行政・居宅介護支援事業所・有料老人ホームで、利用者様・ご家族様のご相談をのべ300名ほどお受けしてきました。
居宅ケアマネ時代は要介護認定調査などを経験し、施設ケアマネ時代は病院への緊急搬送や受診同行、ご家族との交渉など、さまざまな経験を積んできました。
そんな中、家族’(8歳上の夫)が要介護状態となり、在宅で世話をしていましたが、仕事と自宅と両方で要介護の人と接するうちに自分が心身のオーバーワークで体調を崩し、この春、退職しました。
現在も、夫の身の回りの世話をしながら自宅でオンラインなどの仕事をしています。
夫との生活でのストレスが嵩じて時々体調を崩していますが、そんな私の経験のあれこれが、同じように悩んでいる方々のお役に立てるとしたなら、これほど嬉しいことはありません。
「なんで私だけが?!」「この生活、いつまで続くの・・・」「一緒に居るのも苦痛!」
そんな、人にはなかなか言えない本音、
あなたの応援団長である私がしっかり受け止めます!
人前では頑張って平気そうにしているけど、時には泣きたくなる時がありますよね。
誰かに怒りをぶつけたい時もありますよね。
自分を責めたり相手を責めたり、考えていると眠れない時もありますよね・・・。
私も夫の介護をするようになって、ケアマネ時代に担当していた方のご家族の気持ちがこんな感じだったのかなと思うことが時々あります。
あなたが何かを迷っていたら一緒に考えさせてください。
アドバイスがほしかったらご遠慮なく言ってくださいね。
あなたはこの世にたったひとりの”大切なひと”です。
お話が終わる頃に、あなたに笑顔と元気が戻っていることを願いながら、心をこめてお相手致します。
話すことで疲れたこころをリセットして、前より少~し楽になりませんか?
あなたとお話できることを楽しみにしています。
あなたと介護されるかたの間柄、同居か別居か、おふたりの性別や年代、介護度、介護歴を教えてくださると助かります。
医療的な相談でしたら、主治医やソーシャルワーカー・看護師等の医療の専門職にお尋ねください。
あなたからお聴きしたお話の内容は他に漏らしたりはいたしませんので安心してお話くださいね。
お話をお聴きする以上は、私も出来る限り、心をこめて対応させていただきますが、それでもお気持ちに合わない場合はご退出なさって構いません。
誹謗中傷等の類いはこちらから対応をお断りさせていただく場合もございます。
その旨どうぞご了承ください。
まずは、「ちょっとだけ話してみようかな」でも大丈夫です。
あなたとお話出来ることを楽しみにしています・・・!