家族の介護問題や介護に対するネガティブな気持ちは、
人には言いづらかったり
我慢してしまうことも多いですよね。。私も昔そうでした。
介護のことで困った時や辛いときは
お一人で抱え込まずに、ぜひ専門家や周囲に相談して下さいね。
直接話せる相手がいなかったり、
どこに相談したらいいか悩んでおられたら
いつでも私がお話相手になります。
愚痴や気分転換でのお電話もOKです☘️
私は父方の祖母が70代で認知症を患いました。
当時仕事をしていた母に代わって、
私が祖母の食事介助や日中の見守り等を担当していました。
最初の頃は在宅介護で特に問題なくまだ元気だった祖母ですが
震災や、父の癌(余命半年)が発覚、と不幸が続き
不安からくるストレスのせいか、
祖母の認知症は重くなってしまいました。
トイレを使うたびに汚れるので汚物と格闘する日々。
明け方徘徊して通行人に保護され警察のお世話になり。
ガスコンロで時計を燃やしたこともありました、、
(認知症の人は突然信じられない行動をすることがあります…
最終的に祖母は介護施設に入居しました。
その後も相続や成年後見人などの問題が色々ありました。)
介護生活の数年間はメンタル的にもしんどく、
気づいたら自分の感情は完全に“無”になっていました。
親族は 「大変だね」「面倒見てくれて助かる」
と口では言ってくれていましたが、
何か手助けしてくれることはありませんでした。
親は仕事と介護の両立で忙しく、余裕がありませんでした。
そして介護のことを相談できるような同世代の友人も私にはいませんでした。
当時の自分は本音を誰にも言えず
心を無にしてただひたすら耐えていました。
介護生活で辛かったり思うところは沢山ありました。
ただ、そのおかげかは分かりませんが
今では家族と心穏やかに過ごせています。
昔の自分には、
「無理しないでも大丈夫だよ」
「もっと自分の気持ちを声に出して良いんだよ」
と言ってあげたいです。
終わらない介護生活に、不安や不満や後悔は
どうしても出てきてしまいます。
「なんで自分ばっかり?」
「こんな筈じゃなかった」
「なんのために介護しているんだろう?」
そんな気持ちになってしまった時、
介護を経験してきた私からお伝えできることがあります。
5分、10分でも大丈夫です。
いつでもご相談をお待ちしています☘️
ご購入後、5分以内にこちらからお電話お繋ぎいたします。
『アプリで通話』の場合はココナラアプリを開いてお待ち下さい。
●ご要望や終了時間の希望がありましたら、通話開始時にお伝え下さい。
●最初に、呼ばれたいお名前(ニックネーム)をお聞きいたします。
回線状況により音声が途切れることがございます。
その場合は一旦通話を切らせて頂き、再度お繋ぎいたしますので、そのままお待ちください。
(急に通話が切れてしまった時は、トークルームでかけ直しても良いか確認をいたします。)
☘️通話中でも気分が乗らなかったり、やめたくなったりしたときは遠慮せずにお切り下さいね。
☘️ご不明な点は事前にメッセージでお問い合わせくださいませ。