アスペクトのゲシュタルト(=かたち)で読み解く、あなたの天命と才能のすべて。
魂のIDとも呼ばれるホロスコープを独自の観点から、多角的に分析します。
あなたの魂のスペック情報、設計図を翻訳し、余すところなくお伝えさせていただきます。
ホロスコープ(出生日)と、数秘術による組合せにて鑑定書(PDF)を作成いたします。
唯一無二の贈りものとして、大切な方へのギフトにも、鑑定書はいかがでしょうか?
◆ 困難な状況も「星の配置を使いこなす」という視点で乗り越える力が身につきます。
◆ 自分の魂の設計図を手にすることで、自信を持って自分だけの人生を歩んでいけるようになります。
◆ まだ知らない、眠っているあなたの資質や特性が手に入ります。
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◇ 鑑定サンプル(一部抜粋)◇
Yさんのホロスコープでまず目につくのは、月を頂点とした太陽と土星の3天体で形成されるYOD(ヨッド)があることです。
YODは別名「神の指」「神の手先」といい、宿命を背負った人に見られる特殊配置です。
月は、女性なら妻である自分、幼少期の無防備な自分、プライベートな素の自分を意味する天体です。
ここに、太陽と土星が配線を組み、宿命と呼ばれる神の指を形成しています。
なんとなく、人生が修行めいたり、何かの大きな宿命に従事することが示唆されています。
自分の人生には、なにか不思議な大きな力が意思とは別に働いていると感じやすいことが起きる配置です。
太陽と土星は父、夫、師匠など、熟練の男性を表す場合もあります。
男系(血筋や社会)からの圧や抑制を感じやすい出来事もあったかもしれません。
また、太陽は自分の人生そのものも表すため、プライベートな女性性の部分と、父方、男系からの宿縁からの継承、または夫になる男性からの影響が、切っても切れないものとして核となる傾向があります。
月は私的な自分、幼少期含む無防備な自分、もうひとつ、妻や母になった自分をも表します。一見大変なこのYODですが、それが出来る人に与えられる宿命の天体形式でもあります。
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(以上、約500文字。実際には4,000~文字程度の分量になります。)
◆ 出生データ(生年月日、出生地、出生時間)が必要です。
◆ 鑑定書の内容は、その出生データからの天命や才能、資質などを微細に記載いたします。