■こんなお悩みありませんか??
「AI(ChatGPT等)で下書きを作ったが、内容が薄くて単位が不安…」
「現代思想の理論をどうレポートに当てはめればいいか分からない…」
「先行研究の探し方や、論理的な繋ぎ方が合っているか自信がない…」
人文科学系のレポートは、単なる情報の要約ではありません。
独自の「問い」を立て、難解な「理論」を適切に使いこなし、論理を構築するプロセスが求められます。
AIは「それらしい一般論」をまとめるのは得意ですが、
個別のテキストを深く読み解き、
学術的に「通る」独自の論理を編み出すことはできません。
本サービスでは、北大大学院で10万字の修士論文を書き上げた文学修士が、あなたのレポートを「AIレベル」から「学術レベル」へと引き上げるサポートをいたします。
■ AIとの差別化
①理論の「誤用」を徹底チェック
現代思想(ドゥルーズ、ラカン等)や文学理論は、AIがもっともらしい「嘘」をつきやすい分野です。専門家の目で、理論の適用が正しいか、論理の飛躍がないかを厳密に確認します。
②「独自の視点」の創出
AIが生成した平坦な構成案に、人文科学特有の「深み」と「鋭さ」を加えます。「どこを切り捨て、どこを強調すべきか」という、評価されるための取捨選択をアドバイスします。
③「先行研究」への接続アドバイス
レポートの説得力を高めるために、どのような文献にあたり、どう引用すべきか。研究の「筋道」を具体的に示します。
■ 対応可能ジャンル
日本近現代文学、近現代文化論
現代思想(フランス現代思想、ポスト構造主義等)
文学理論、精神分析、フェミニズム、映像研究
カルチュラル・スタディーズ、表象文化論
■ サービスの流れ
①ヒアリング: 課題のテーマ、現在の進捗(白紙でも可)、困りごとを伺います。
②構成・論理アドバイス: 提出された原稿や構成案に対し、批判的検討と具体的な改善案をテキスト形式で回答します。
③質疑応答: アドバイス内容への疑問点があれば、トークルームで丁寧にお答えします。
※レポートの代筆(丸投げ)は一切お受けできません。あくまで「ご自身の力で書き上げるための伴走」となります。
購入前に、見積相談にてヒアリングさせていただいたうえで、対応可能かどうかを判断させていただきますので、見積相談にて下記の内容をご記入いただき、ご連絡ください。