新規事業を任されたけど 何から手を付けるべきか
社内合意や稟議が重くて前に進まない
調査→仮説→検証の回し方に不安がある
そんな企業内イントレプレナー向けの“電話でカジュアルに相談できる壁打ち”です
机上の空論ではなく 事業を前に進める具体の打ち手まで落とし込みます
メモ共有と次回アクションの宿題化までセットだから 通話後に迷いません
●相談で扱えるテーマ例
0→1:アイデア選定/仮説の立て方/顧客課題の深掘り
1→10:検証設計(MVP・PoC)
B2B実務:社内稟議の通し方/部門連携の動かし方/リスクと代替案
調査の型:市場リサーチの設計/競合分解/ペルソナと課題仮説
AI活用:調査/資料作成の時短設計・プロンプト設計
●進め方
事前ヒアリング(テンプレ送付)
現状/目的/制約(予算・期日・社内事情)を簡潔に共有
電話相談(30〜60分)
課題を因数分解→打ち手3案→優先度付け→次の一手を合意
●こんな方にオススメ
企業に勤めながら新規事業を立ち上げたい
とりあえず新規事業研修を進められる“骨子”を最速で作りたい
現実的な落とし所とリスク整理を第三者と詰めたい
購入前に教えてほしいこと
目的(例:研修資料の素案作成/顧客インタビュー設計 など)
現状(過去の経験/予算目安/締切)
想定顧客・提供価値があれば一言で