こんにちは。聞くほめこです。
私は研究所でのネズミを使った実験がイヤで、生き物に迷惑をかけない仕事、コンピュータ業界に転職して
SEになり、仕事はアップアップしながら常にプレッシャーの中にいたのを昨日のことのように
覚えています。
入社一ヶ月以内に退職する人もザラザラいる業界なので、もし悩みを抱えて心が重くなっていたら、お話してみませんか?
1. 専門用語が飛び交い、会話についていけない。
2. 学校で学んだことと実務のギャップが大きい
3. 技術のキャッチアップ: 常に勉強し続けなければならないプレッシャーを感じる。
4. プログラミングスキル: コードを読んでも、全くわからない、もしくは何を処理しているのかわからない。
5.テストとデバッグ: バグが見つからなかったり、修正しても別の箇所で問題が発生したりする。
6. 納期プレッシャー: スケジュールがタイトで、納期に間に合わせるプレッシャーを感じる。
7.自身の成長: このままで本当に成長できるのか、将来のキャリアが見えない。
8. この仕事が向いているか: 辛いことや大変なことが続くと、「自分はSEに向いていないのではないか」と考えてしまう。
私はプログラム作成を受注しているF会社のロビーでT会社に転職希望の電話をしたくらい、SEの仕事がきつくてやめようと思っていました。周りでは、F会社の人が会話に聞き耳を立てていました。結局T会社の人事の方は、私がSEをやってることがわかった途端、SEの仕事に応募してください、と言ってきて電話は無駄に終わりました。チャンチャン!
ただ、SEを続けた結果、意外にも仕事が面白くなり、プログラミングが楽しく、今でもこの仕事を続けさせていただいています。
なので、プログラムコードを見ると吐き気がするわけではないとしたら、これから続けていって、キャリアを積むことで得られるメリットは盛りだくさんですよ。
特に男性SEは、現場を知らない女性からモテるようですよ。
ご自身の周りに、プログラムコードについて教えてもらえそうな人はいませんか?
いなくても、聞くのは仕事なので思い切って聞いてみると、案外すんなり解決できたりもします。とにかく聞く!これです!
もしストレスを感じて辛くなったら、お電話であなたのことをお聞きします。
お気軽に連絡してくださいね。
SEのお仕事のお手伝いではなく、あくまでご自身の相談となります。デバッグやコード制作はこの商品では受け付けできませんので、よろしくお願いいたします。