「どこに書いたか分からない」「再利用できない」「情報をうまく整理したい」
—そんな状態を"書く前の土台をObsidian"で整えます。—
対象は、こんな方です:
1. NotionやiPhoneメモ、ブックマークに情報が散らばっている方。
2. ClaudeなどのAIを活用したいが、土台がObsidian内で整理できていない方。
3. Markdownで書きたいのに、場所やルールが決まっていない方。
想定するお悩み:
1. 書く場所が毎回ぶれる/保存先が散らばる/過去ノートを見つけづらい。
2. AI(Claude、Cursor)に渡したい情報がすぐに見つからず、連携が進まない。
3. 他のツールと連携させたいが、その前の整備が進まない。
得られる状態:
1. 書き出しの迷いが減り、日々の記録・参照・下書きが同じ手順で続けられる"最初の仕組み"が整います。
2. AI(Claude)と連携しやすい、整理された保管庫(Vault)のベースができます。
3. ビデオチャット約60分で、次の3点を"使える状態"にすることを目標に進めます。
当日の流れ:
1. 目的の確認(迷っている点、AI連携の有無などをヒアリング)
2. 雛形の設置(タイトル・日付・タグの初期値)
3. 日次ノートの作成(保存先と名前の規則を統一)
4. Webクリップの保存(ブラウザからの取り込み導線を設定)
5. リンクと検索の動作確認("つながる/見つかる"の体感まで)
納品:
セッション時にObsidianテンプレート一式(ZIP)をお渡しします。
料金:4,000円/60分で、AI(Claude)連携も見すえた「迷わず書けて後から見つかるベース」を整備します。
補足:
オプション(応用編)
基本の土台設定が完了した方向けに、以下のオプションもご用意しています(別途お見積り・要事前相談)。
タスク管理の一元化:Obsidian内でタスクを管理し、日次ノートやプロジェクトノートと連携させる設定(プラグイン利用)を行います。「あちこちにタスクが散らばる」のを防ぎたい方向けです。
前提(必須)
-Obsidian、Claudeを事前にインストールし、起動できる状態にしてください。
-PCはMac または Windows。画面共有が可能なこと。
-ブラウザはChrome推奨(Webページの保存を実演するため)。
-保存先フォルダを1つ決めておいてください(デスクトップ直下など)。
-会社PCの場合、拡張の導入可否や権限を事前にご確認ください。
やり取りはココナラ内のみで行います。外部連絡・ID交換は行いません。
画面共有を使用します。機密が映らないよう事前に非表示設定をお願いします。こちらでデータを持ち帰ることはありません。
60分で到達を目標に進めます。環境制約で一部手順を代替する場合があります。時間内に不足がある場合は当日+10分延長と当日中Q&A1往復でフォローします。
ブラウザ拡張の導入が難しい端末では、保存フローを手動に切り替えます。