通信系企業の現役ネットワークエンジニアが、あなただけの専用VPNを構築します。
こんな悩みはありませんか?
・接続先IPアドレス制限のせいで、必要なサイトにアクセスできない、、。
・利用していたサービスがリージョン制限で利用できなくなった。
・無料のVPNサービスを利用しているけれど、個人情報が抜かれたりしないか不安。
・無料なのはいいがVPN接続時に全然速度が出ない。
・自動化ツールを利用しているが、しばらく利用しているとアクセス元IPアドレスの制限に引っかかって利用できなくなってしまう。
無料で利用可能なVPNアプリはいくらでもありますが、VPN事業者をアクセス先、アクセス元としてブロックしているサービスは多く、結果的にアクセスしたいサイトやサービスにアクセスできなかったり、アクセスできても速度が遅すぎてまともに利用できなかったりと、やはり無料の共用VPNには限界があります。
しかし、自分専用のVPNを構築してしまえばそんな問題に悩まされることもありません。
実現したい内容をヒアリングさせて頂き、最適な方法をご提案させて頂きます。
VPNサーバーの構築にあたって、以下のようなクラウドサービスの契約をお客様にて実施いただく必要がございます。
AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platform、Oracle Cloud Infrastructure、
Xserver、Conoha、さくらのクラウド、WebArena etc
契約するクラウドサービスによってランニングコストや接続元 or 希望するサービスへのアクセス可否が異なります。
どのサービスを選定したら良いのか難しくて分かりませんよ、という方は、一度ご相談ください。
注意事項
VPN接続時の速度はご利用のアクセスラインやキャリア以上に出ることは無く、またクラウドサービスの帯域幅はベストエフォートでの提供となっていますので、必ずしも大幅な速度向上につながるとは限りません。
構築するサーバーでVPNを利用して要望が実現できるかどうかは、要望に応じて事前検証にご協力頂く場合がございますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。