こんなことはありませんか?
・ご利用者様へ運動療法をやっているけど効果が出ない
・運動療法をしたいけど、ご利用者様が嫌がる
・そもそも運動療法は何をした良いのかわからない
・結局、いつもの筋トレ
これは、誰もが通る道なんです。セラピストやインストラクターは限られた時間の中で『結果』を出さなければならない。
『結果』を出せなければ、ご利用者様はこなくなり、施設の売り上げも下がる…
「運動療法」と銘打っていますが、正確に言えば「トレーニンングの基本の『き』」。
これを知っているか、いないかで結果は大きく変わります。
私は、整形外科分野で長年理学療法士として勤務する傍ら、ヨガインストラクターとして週1回活動しています。そこで気づいたことがあります。
「理学療法士は、身体の専門家ではあるがエクササイズの専門家ではない」
ということ。
・「頭でわかっているけど」効果的な運動療法を選択できず、徒手療法のみになってしまっていませんか?
・痛みが出るのが怖いから、いつも同じ筋トレ…
そしてご利用者様や患者様が「ヨガやピラティスに通って良くなった」と聞いてガックリする…
それは、ヨガやピラティスが
『運動療法』
に近いから。
だから、理学療法士がヨガ・ピラティスインストラクターの資格を取得したりしているのです!
ここまで読んでくれた方は
・ご利用者様を少しでも良くしたい。
・時間内で結果を出せるようになりたい!
と思っていますよね?
でも、ヨガやピラティスの資格を取るには
『お金』『時間』
が掛かります。
インストラクターの方なら、医療系資格を取るのは学校に行くのは大変ですよね?
でも、このサービスなら、自宅にいながら
『ヨガの動きや運動療法のコツ』
を低価格で学ぶことができます。
また、一方的に学ぶのではなく双方向で学びます。
実際に、声掛けや指導の方法も行なってもらいます。
つまり
「翌日から使える運動療法」
にしていきます!
ここが一番大切。
あなたの学びは私の学びです。
日頃悩んでいるご利用者様、患者様について一緒に考えるため症例検討の時間も設けます。
セラピスト向けとは書いておりますが、ヨガインストラクターの方も大歓迎。
こういう生徒さんへの声掛けは?
どういう動作はしてはいけないのか?
そういった不安を一緒に解消しませんか?
・セラピスト、インストラクターの方
・資格取得3年以内程度の方
・現場で悩みがある方
・当日は動ける服装でお願いします。水分補給は適宜行なって良いので近くに置いておいてください。