「会議で何も決まらない」「全員黙っている」「時間だけが過ぎる」——その原因は、進行の型がないからです。
本書は、総合コンサルティング会社や官公庁などで会議やプロジェクトを多数リードしてきた著者が、会議進行(司会)・ファシリテーション・合意形成・オンライン会議運営のコアを、誰でも再現できる型として体系化した一冊(PDF)。
本書で身につくこと
•7つの心得:
ゴール明確化/論点設計/巻き込み/事実ベース化/構造化/空気づくり/観察
•11の技術:
①ゴール提示(GAP法)/②アイスブレイク/③論点コントロール/④見える化/⑤指名/⑥脳内活性/⑦事実のあぶり出し/⑧構造化/⑨コンセプト・ワード/➉意思統一/⑪ラップアップ
•16の困った対応:
しゃべらない/しゃべりすぎ/高圧/重箱つつき/多数派硬直/遅刻…他
•テンプレ&定型句:
そのまま使えるオープニング台本、脱線収束の言い回し、終了時の合意文
•オンライン会議の運用:
発言率2倍の仕掛け、挙手機能・無記名の使い分け
対象:社会人1〜5年目/初めて会議を任された若手リーダー/管理職/研修担当者
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