【家族がいるのに、なぜか孤独を感じていませんか?】
はじめまして。発達に不安を抱える子供を育てながら、キャリアと向き合ってきたママであり、キャリアカウンセリング・コーチングを行っている りょうこ です。
【私だけが感じていた違和感】
第一子の出産は安産。
育休中は幸せで、仕事も家庭も順調だと思っていました。
でも、1歳を過ぎた頃から、
・名前を呼んでも反応が薄い
・同じものを回して遊ぶ
・一度出た言葉が消えた
そんな小さな違和感を感じ始めました。
健診でも保育園でも「まだ様子を見ましょう」、夫にも「考えすぎじゃない?」と言われ続けました。
家族はいるのに、私はとても孤独でした。
【誰も決断してくれない現実】
下の子が生まれ、発達の遅れが少しずつ明確になった頃、
「この子は自分から助けを求められない」「私は、この子にどんな人生を歩んでほしい?」
そう自分に問い、勇気を出して発達相談に電話しました。
療育が必要だと感じた一方で、通院・療育・仕事の両立は正社員では不可能。
子どもの発達と、自分のキャリアを天秤にかける日々。
最終的に私は、一人で決断しました。
【孤独の正体】
療育の先生に言われた
「お母さん、今までよく頑張りましたね」
その一言で、涙が止まりませんでした。
気づいたんです。私は正解が欲しかったわけじゃない。
ただ「あなたは十分頑張ってる」「どんな決断でも大丈夫」そう受け止めてほしかっただけなんだと。
だから、私はこの仕事をしています。
あの孤独を、もう一人の誰かに味わってほしくない。
保育士の知識、会計・労務・税金の実務経験、キャリアチェンジと決断の経験、キャリアカウンセリング・コーチング。
すべてを使って、
発達に不安を抱えるママの「気持ち」と「現実的な選択」に伴走しています。
【こんな方へ】
・子どもの発達が気になるけど、一歩が踏み出せない
・パート・退職・働き方で悩んでいる
・夫や周囲にわかってもらえず孤独を感じている
・正解じゃなく、「決断」をしたい
否定しません。
急かしません。
答えを押し付けません。
あなたの不安をそのまま持ち込んでください。
一緒に整理し、あなたとお子さんにとっての選択を見つけましょう。
まずは、お試しで1on1でお話ししませんか?
面談をスムーズに進めるため、以下の情報を共有いただけますと幸いです。
・大まかな相談内容
・お子様の年齢