対面占い師をしております。
占いに来られる方の多くは話を聞いて欲しいという気持ちから。
仕事・家庭という世界の中で、気付いたら話し相手が居ないことに気付く。
そんな時、自分の心の扉を閉ざして我慢していませんか?
不安や悩みを押さえ込んでいると
→どうして自分だけがこんなにツラいの?
→なぜみんな分かってくれないの?
と、知らず知らずの内に自分の心に壁を作り始めます
すると、心自体がカチカチに固くなり…
→些細なことに反応しないようになる
→嬉しいことにもなかなか反応しない
そうなると、ちょっとした幸せも感じられない事にもなりかねないのです。
「今日は良い天気だな」
「コーヒーの香りに癒されるな」
「あら、こんなところに花が咲いてる」
など、小さな幸せに気付ける人生って素敵だと思いませんか?
しかも、更に心を閉じ込めていると…
→悲しいことにも反応せず涙すら出なくなる
涙はタロットで言う『ワンド(棒)』の裏返しだと思っています。
やりたいことがあるのに出来ない!
悔しい‼️
それが涙として自分の中から出てくるはずなのにそれすら出ない。
気力も失くなってしまうのです。
自分の悩みとしっかり向き合って吐き出せるものは吐き出して、心を柔らかく保つことが大事なのだと思っています。
まずは吐き出してみませんか?
占い師として多くの方のお話を聞かせていただいた経験を活かしつつ寄り添わせていただきたいと思っております。
あなたは1人ではありません。
気持ちを吐き出して良いのですよ。
自分の心を平穏に保つために、要らないものを吐き出して、幸せを入れるための『余白』を作りませんか?
心を柔らかくして『小さな幸せ』を幸せだと感じられる自分になりましょう!
誰にだって『ワンド(棒)』が、あるのです。
棒に火がついて、我々が進む道を照らしてくれます。
棒ではなく自分の執着に火がつくと、動けずに苦しむことになるのです。
大きさが違えど執着の火は誰にでもあります。
その火をどうコントロールして行くかが自分の心の平穏に関係します。
話すことによって自分の内面を見つめ直すきっかけになります。
自分はこう思っていたのか?
これが悲しかったんだ
と分かることで未来をどう生きるかが見えてくるはずです!
今を大切に生きるきっかけにしませんか?
・お客様の呼び名を始めに教えてくださいね。
・こちらからの話し方はゆるい敬語になりますので宜しくお願い致します。
・アプリを使用した通話になりますので、
アプリを開いてお待ちください。
・万が一、電波の異常等で通話が途中で
途切れてしまった場合はこちらから
かけ直しますのでそのままお待ちください。
《重要》
・私は性格的に話をしながら時間を気にすることが出来ないため、他の出品者様のように終了予定時間をお聞きして途中でお声掛けする事が出来ません
・最長1時間で通話が切れます
・通話してすぐであっても「切ります」と言って通話を切っていただければ通話終了とさせていただきます
・医療や法律など専門的なアドバイスは出来ませんので御了承くださいね
・占い師としてのアドバイスが欲しいと思われるならカードを出させていただくことは出来ますので遠慮無くお申し付け下さい