今年は内容をシェイプして1日1時間×3日以内で完成です!
こんにちは
みきどんです。
夏休みといえば読書感想文、
課題図書を読まなくちゃ!
めんどくさい!
と思う人が多いと思います。
でも、このページに来てくれたきみたちは
そうではないと思います。
だって、自由読書部門から
応募しようと思っていて、
その中でも
辻村深月さんの
『この夏の星を見る』を
選んだのは、
きっとこの本のことが
ものすごく好きとか、
大切に思っている人だと
思うから。
その気持ちをすなおに
かいてごらん、
といいたいけれど、
それだったら、
このページには来ないよね。
『この夏の星を見る』が
あまりにも好きすぎて、
あまりに書きたいことがたくさんありますぎて、
それで、結局
なにも書けないでいる、
そんな人が来てくれているんじゃないか、
とぼくは思っています。
そして、ここは
そういうきみたちの
背中を押してあげることが
できると思います。
ぼくもこの本に
とても感動したから…。
たくさんの登場人物が出てきました。
みんなそれぞれに思いを抱えています。
コロナでいろいろなことができなくて
かわいそう。
彼ら、彼女らは、
そんな言葉を拒否しました。
コロナだからこそできたこともあった。
これもちょっとちがうと思っています。
あなたはどう思いますか?
みきどんの読書感想文講座は、
この本の魅力をみきどんの感想や文章表現を
載せて紹介しています。
自分の思いと合わせてみて、
自分の言葉で書いてみてください。
きみだけの感想文の
第一歩になれることを
願っています。
そのお手伝いをさせてください。
※文庫本の『この夏の星を見る』を
底本にしていますが、
文庫本のみ収録の『薄明の流れ星』
(凛久くんの高1のときのお話)には
触れておりません。
※解説で辻村深月さんの短編集
『家族シアター』の中の1篇について
触れているところがあります。
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