日々のソフトウェア開発業務で、中間管理職になるとどうしても相談する相手がいなくなってしまい、この問題を自分で解決しなければと重く責任を受け止めてしまいます。
自分で解決しなければと、追い込み心が疲弊してしまう中間管理職の方は多くいます。
あなたのメンターとして堅苦しく考えずまずは気軽にご相談ください。
ソフトウェア部門の一からの立ち上げ、ソフトウェア部門を成長させ、30名を超える部下を持つようになるまでに、私もたくさんの挫折や折衝を人より多く経験してきました。
私の経験がきっとあなたのお役に立つのではないかと思っています。
ソフトウェア開発の中間管理職の方々の多くは
・上司からは業績を上げろと言われる
・部下からは納期が間に合わない、不具合がでていると言われる
・自分の仕事が終わらず残業して遅くまで残り毎日最後に会社から出る
・顧客からはよくわからない仕様を丸投げされ、できたものをもっていけばこれは違うと言われ修正させられる
など、三方向からの板挟みにあいながら日々何とか業務をこなしていることと思います。
誰かに相談できたらと思うことも多いはずです。
しかし、実情は相談する相手はおらず一人で解決しなければならない。そんなことが続くと、これだけ頑張ったのにと自分に絶望してしまい心が病んでしまいます。
わたしもそんな一人でした。
一人ですべてを抱え込み、最終的には休職するところまで行きました。
その休職期間中にいろいろ考えました。誰かに頼ることができたらと。
ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェア部門の立ち上げやあらゆるソフト開発(組込みソフト、Webシステム開発、IoT、AI)を経験した私にどうぞ話してください。
あなたの中間管理職としての頑張りに寄り添いお話を伺います。
通話前にメッセージをいただくか、通話開始後に次のことを教えてください。
1.ニックネームでいいので、呼び名を教えてください。
2.ご希望の終了時間があれば先にお知らせ下さい。
お時間が近づきましたらこちらからお声かけさせて頂きます。安心してお話し下さい。
3.お話の中で、ご自身に合わないと思われたら遠慮せずすぐ切って頂いて構いません。