このPDFは、認知症や病気などによって
「もう会話ができなくなったご家族」への想いを、
心の中で伝えるための
セルフセラピーワークブックです。
介護福祉士・ケアマネジャーとして15年の経験と、
心理・ヒプノセラピー・波動ケアの知識を活かし、
ご家族の中に残る【後悔・罪悪感・感情の置き場のなさ】を
やさしく癒すために設計しました。
〇 このような方におすすめです
・認知症や重い病気で、もう会話ができないご家族がいる方
・あのとき言えなかった「ごめんね」「ありがとう」が心に残っている方
・ケアの中で感情を抑え続けてきた方
・家族を思う気持ちがあるのに、うまく届けられなかった方
・自分を責める気持ちから、少しでも楽になりたい方
〇 PDF内容(全34ページ)
・グリーフとは何か(喪失と心のプロセス)
・なぜ“怒り”や“罪悪感”が生まれるのか
・自分の感情に気づくためのセルフチェック
・イメージワーク:心で会話する時間
・手紙ワーク:自分への手紙/あの人への手紙
・想いを記録できる“記憶アルバム”ページ
〇 商品形式・ご利用方法
・PDFデータ形式(全20ページ)
・スマホ・タブレットでも見やすいデザイン
・ご購入後、トークルームにてPDFファイルを納品します
・ご自身のペースで、いつでも取り組んでいただけます
〇 SHEEAからのメッセージ
私は、長年介護や家族支援の現場で
「想いを届けられなかった人の苦しみ」をたくさん見てきました。
「もう分からなくなってしまった母に、どう接していいか分からない」
「ありがとうって言いたかったのに、余裕がなかった」
そんな声を何度も聞いてきました。
このPDFが、その“言えなかった気持ち”を静かに見つめ、
心の奥にあるやさしさを取り戻すきっかけになればと思っています。
〇補足事項
・PDFの内容はすべてオリジナル構成です
・商用利用・転載は不可
“伝えられなかった気持ち”があるすべての方へ。
どうかご自身の心を、そっと大切にする時間を持っていただけますように。
・本サービスは、PDFファイル(全34ページ)をお渡しする形式となります。
ご購入後、トークルームにてPDFを添付いたします。
・スマートフォンやタブレットでも読めるレイアウトになっていますが、
閲覧環境により表示に多少の差が出る場合があります。ご了承ください。
・本PDFは、ご自身の心と向き合うためのセルフワークとしてご利用ください。
医療行為や診断を目的としたものではありません。
・個人利用の範囲内でご使用ください。
転載・複製・第三者への配布・商用利用はご遠慮ください。
・内容に関するご質問や感想は、お気軽にご連絡ください。