【⠀「うちの子、どもるかも…」と気づいたとき、不安でいっぱいになりませんでしたか?⠀】
・どう接していいのか分からない
・自分の育て方が悪かったのかなと責めてしまう
・誰かに相談しても、理解されずモヤモヤが残る
・ネットで検索するたびに、心が重くなる
・ただ、誰かに「大丈夫だよ」と言ってほしい
私が息子の吃音に気づいたのは、年長の終わり頃。
それまで気づけなかったことにショックを受け、自分をたくさん責めました。
忙しく働いていた自分に「愛情不足だったのかも」と思い込んで、毎日のように泣いていたこともあります。
相談しても、心ない言葉に傷ついたこともありました。
でも、病院や言葉の教室に通う中で「お母さんのせいじゃないですよ」と言ってもらえて、ようやく気持ちがほっとしたんです。
吃音は“治る”ことはなかったけれど、今ではそれも息子の個性。
本人は気にせず、毎日楽しそうに話しています^^
◎このサービスでできること◎
・吃音の子どもとの向き合い方について、経験をもとに一緒に考えます
・話すことで、自分を責めていた気持ちが少しずつほぐれていきます
・「わかってくれる人がいた」と感じてもらえる時間になります
・悩みや迷いに、一人じゃないよと寄り添います
♡最後に♡
どうか、自分を責めないでください。
そして、誰のせいでもありません。
子どもの吃音に気づき、悩み、向き合おうとしているあなたは、もう十分に愛情を注いでいます。
「わかってほしい」と願うその気持ちに、私自身の体験を通して、そっと寄り添えたら嬉しいです。
あなたの心が少しでも軽くなりますように、、
・専門家としてアドバイスをするものではありません。
私は、吃音のある子を育ててきたひとりの母として、同じように悩んだ経験をもとにお話を聞かせていただいています。
・診断や専門的なアドバイスが必要な場合は、医療機関や専門機関へのご相談をおすすめしています。
ここでは、「がんばってる親の気持ち」にそっと寄り添うことを大切にしています。
どうか気軽に、安心してお話しにきてくださいね♡