【講座概要】
AI駆動型Vibe Coding講座(全3回)
現役スタートアップCTOが、実務目線でマンツーマン指導します。
どの回からでも受講可能
現在はClaude CodeでのVibe Codingを推奨
【講座構成】
■ 第1回:開発環境とCopilotで始める準備編
実務準備の基礎を理解する
・VSCodeの導入とセットアップ(日本語化・拡張)
インストール済みだとスムーズ
・GitHubアカウントの作成
作成済みだとスムーズ
・CodingAgentの導入と簡易的なハンズオン
パワフルなAgent Modeを実務視点で紹介
・Node.js + Python(uv)インストールと環境整備(Windows)
Pythonはいきなり仮想環境という概念を習得して、実務レベルの技術を身に着ける!
・プロジェクト構成(モノレポ式 or 分離構成)の解説
本講座はモノレポ構成を採用(小規模開発向け)
・AIとの対話によるプロンプト設計のコツ(Vibe Coding入門)
実務での活用事例もご紹介
目標:CodingAgentを使ってコードを書く準備を整える/プロジェクトの地ならしを完了させる
■ 第2回:爆速でAPI構築!FastAPI × uv 実践編
CopilotとuvでPython仮想環境 & バックエンド開発
・uvによる仮想環境構築と依存関係管理
・FastAPIでREST APIの雛形をCopilotに書かせる
・SwaggerUIでの簡易検証
・(オプション)PostgreSQLを導入、Pydanticモデル・DB接続
・(オプション)Alembic自動マイグレーションの基本
目標:AIの支援で実務で使えるAPI設計&構築が爆速でできるようになる
■ 第3回:Next.jsで作るフロント実装編
TypeScript × CopilotでサクサクUI構築
・Next.jsプロジェクトの初期化(npx create-next-app)
・TailwindCSS導入 or styled-componentsの導入
・CopilotでReact HooksやAPI連携コードの生成体験
・FastAPIとの接続
目標:Copilotを活用してフロントからAPIを呼び出し、動作確認できるUIを実装
・受講したい回(第1回〜第3回のいずれか)を明記してください。
例:「第2回のみ受講希望」「第1回と第3回を連続受講希望」など
・現在お使いのPCのスペック(OS・CPU・メモリ・ストレージ容量など)を簡単にご記載ください。
例:「Windows11、Core i5、メモリ8GB、SSD 256GB」など
※スペックが分からない方は、お気軽にメッセージでご相談ください!
・これまでのプログラミング経験(未経験でもOKです)
例:「HTML少し触ったことがある」「Pythonを独学中」「完全未経験」など
・GitHub Copilotを継続して利用する場合、月額10米国ドル(クレジットカード払い)が必要です。
・Calude Codeの場合月額20米国ドルになります。
今後もVibeコーディングを継続する場合、支払い手段(カード等)の準備をご検討ください。