USDCHFの通貨ペアは、ある数値をボトムにしたり天井になったりで、トレンドが反転したり、発生するのを知っていますか。この通貨ペアは周期的にこれを繰り返しているのです。
RSIなどのオシレーター系のインジケーターは、一度上がったのに下がったり、リペイントがあったりで、正確ではありません。
これは、一定方向に伸びてボトムから天井まで上がり、また、天井からボトムまで下がります。
これは、USDCHFのあるものの差を数値化したものを表し低い時には反転、高い時にも反転を表したものです。
これをpine scriptのカスタムインジケーターとして作成しtrading viewのチャートに入れて表す形です。
このコードとこの手法の詳細のPDFファイルをお渡しする形です。
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