転職機会に溢れる中、自分自身のキャリアの軸と産業ニーズ、そして市場における棲み分けを加味した自発能動型の取捨選択が必要な時代です。選別的移民政策を加速化している競争率の高い先進諸外国での勤務を希望する場合、軽はずみに転職を繰り返し、自身のキャリアを劣化させないように意識していく必要があります。
サービスプロバイダプロフィール
【会社員経歴】海外留学→外資系IT日本本社にて海外・国内案件5年→外資系ITシンガポール本社海外案件2年→日本帰国のち国際教育IT企業2年→シンガポール転職活動のち日系金融ITにて海外案件担当2年→日系金融ITシンガポール支社への海外駐在予定。現地採用に面接官も経験。
フィリピン外資系IT、ベルギー日系自動車業、イギリス日系金融系、ドイツ日系メーカーなどにもオファーをいただいております
【個人事業】国際教育、民泊、不動産、国際交流事業の法人代表
【専門領域】IT、海外移民政策研究、国際分業、国際教育、金融
【プロフィール】年齢30前半、女性、子供2人、国際結婚、外国語5か国語
【職種】ITスペシャリスト→ITアーキテクト(技術営業)→ビジネスオペレーションマネージャー(東アジア)→IT管理課長→ビジネスアナリスト→グローバルプロジェクトマネージャー
【資格】PMP、専門社会調査士、情報処理国家資格、YOGAインストラクター