現場の作業療法士向け「60分チャット相談」です。身体・精神・小児(発達)・高齢期すべて対応OK。
ケースの“詰まり”を、評価→仮説→目標→介入→説明の順で一緒に整理し、明日そのまま使える形に整えます(訪問/回復期/生活期/通所など可)。
【こんな時に】
・評価所見が散らばって結論が出ない
・目標がふわっとして文章に落ちない(ADL/IADL/参加)
・介入の優先順位が決まらない/難易度設定に迷う
・拒否、意欲低下、不安、行動面への関わりを組み立てたい
・家族/多職種への説明、提案の言葉選びに困る
・記録・報告書を読みやすく整えたい
【対応テーマ例】
環境調整/福祉用具・自助具/作業選択と構造化/般化の工夫/認知面・精神面をふまえた関わり/再発・再転倒の予防視点 など
【60分でやること】
①状況整理(生活背景/困りごと/ゴール)
②追加評価・観察ポイントの整理
③仮説の言語化(だから何を優先するか)
④目標文+指標(条件・期限・介助量など)
⑤介入案を「今日/今週/1か月」に落とす
※必要なら記録文・説明文の言い回しも一緒に作ります。
【進め方】
購入後に事前ヒアリング→日時調整→当日「開始します」宣言から60分リアルタイムで実施(途中で要点をまとめます)。
【納品】
要点まとめ(箇条書き)+次の一手ToDo+必要に応じて目標文/介入の叩き台をお渡しします。
※本サービスは臨床思考・記録作成の整理支援(教育/相談)です。診断・治療行為、効果の断定、薬の紹介は行いません。個人が特定されない範囲でご相談ください。
スムーズに整理するため、購入後に下記をトークルームで教えてください(個人が特定されない範囲でOK/ざっくりで大丈夫です)
1.相談テーマ(例:目標文、介入の優先順位、記録、家族説明 など)
2.領域・場(身体/精神/小児/高齢期、訪問/回復期/生活期/通所 など)
3.対象者の概要(年代、生活背景、困りごと)
4.現在の評価所見(箇条書きでOK:身体機能・認知/心理・環境・ADL/IADLなど)
5.今いちばん詰まっている点(何が決めきれない?)
6.60分後のゴール(例:目標文を完成、介入案を3つ、説明文を作る など)
7.希望日時(第3希望まで)
【実施方法】
当日は、こちらの「開始します」宣言から60分間、リアルタイムでチャット相談を行います。終了前に要点をまとめ、必要に応じて目標文や次の一手(ToDo)を整理してお渡しします。
【ご確認ください】
本サービスは臨床思考・記録作成の整理支援(教育/相談)です。診断・治療行為、効果の断定、薬の紹介は行いません。個人情報の共有はお控えください。