初めて学振(日本学術振興会特別研究員)に応募する大学院生の方、または前回惜しくも採択に至らず再挑戦を検討中の博士課程・ポスドク研究者の方へ
応募書類の準備に不安や疑問を感じていませんか?
学振への応募は非常に競争率が高く、優れた研究計画であっても申請書の書き方ひとつで結果が左右されることもあります。初挑戦の方は「何から書き始めればいいのか」「評価されるポイントはどこか」と悩みがちで、一方、再チャレンジの方は「前回の何がいけなかったのか…」と不安を抱えているかもしれません。そんなあなたのために、人文・社会科学系を専門とする現役大学教員が、これまでの豊富な採択経験と審査委員としての知見を活かして申請書のブラッシュアップをお手伝いいたします。
【専門家による信頼のサポート】
人文・社会科学分野を専門とする現役の大学教員がマンツーマンで申請書添削を行います。添削を担当する教員自身も、これまでに文部科学省の科学研究費(基盤研究・若手研究・萌芽研究)や受託研究、民間財団助成金、JST採択プロジェクトなど多様な研究費の獲得実績があります。
【プライバシー厳守】
お送りいただいた申請書の内容は厳重に管理し、第三者に漏洩することは決してありません。どうぞ安心して原稿をお預けください。
【分野に精通】
人文・社会科学系の研究分野に通じた者が対応しますので、専門分野特有の文脈を踏まえた的確な添削が可能です。他分野出身者には伝わりにくい微妙なニュアンスもしっかり汲み取ります。
【丁寧で親身な対応】
大学院生・ポスドクの皆さんが抱える悩みに寄り添い、丁寧にコミュニケーションをとります。疑問点があれば遠慮なくご質問いただけます。
【実績に基づく安心感】
数々の研究費獲得と申請書審査の経験があるからこそできるアドバイスで、これまで多くの方をサポートしてきました。「採択を勝ち取るために何が必要か」を知るプロにぜひお任せください。
まずはお気軽にご相談ください!!
【ご提供いただきたい情報】
①申請する予算種目
(例:日本学術振興会 特別研究員 DC1/DC2/PD など)
②研究分野
(例:政治学、社会学、経済政策、基礎法学など、科研費細目に準じた形でご記入ください。より的確な添削のために、研究領域を明確にご教示ください。
③希望納期
④申請期限
申請書の提出期限(○月○日)をご記載ください。お急ぎの場合も、できる限り対応いたします。
⑤申請書原稿(添付)
添削をご希望の申請書一式を、WordまたはPDF形式でお送りください。初稿でも構いません。原稿がまだできてない場合は、その旨お伝えください。
【納品と修正について】
・添削原稿をお渡し後、再添削(修正案のフィードバック)は2回まで対応可能です。
・原則として、申請完了まで丁寧にサポートいたしますので、ご不明点や追加のご相談もお気軽にお寄せください。
・特にお急ぎの場合(例:3日以内の納品希望など)は、事前にご相談いただければ、可能な限り調整いたします。