「本当は嫌だったのに、また笑って飲み込んでしまった」
「断りたかったのに、その場では言えなかった」
「あとから思い出して、自分を責めてしまう」
そんな気持ちを、責めずに一緒に整理します。
その場では大丈夫なふりをしてしまう。
相手に悪く思われたくなくて、自分の気持ちを後回しにしてしまう。
帰ってからどっと疲れたり、モヤモヤが残ったりする。
そんな方に向けた、言えなかった気持ちの整理サービスです。
このサービスでは、ただ「つらかったですね」で終わらせず、
何が嫌だったのか
本当はどうしたかったのか
次に似た場面が来たとき、どうしたいのか
を少しずつ言葉にしていきます。
言えなかった自分を責める必要はありません。
まずは「嫌だった」「苦しかった」と気づくところからで大丈夫です。
【こんな方へ】
・断りたいのに断れない
・本当は嫌なのに笑ってしまう
・人に合わせすぎて疲れている
・言えなかったあとに自分を責める
・何が嫌だったのか自分でもよくわからない
【やること】
① 最近、言えなかった出来事を整理
② そのときの本当の気持ちを言葉にする
③ 次にどうしたいかを一緒に考える
「言えなかった私が悪い」で終わらせず、
あなたの本音が少し見えるところまで、やさしく整理します。
※医療行為・診断・治療ではありません
※気持ちの整理を目的とした対話サービスです
最初に、無理のない範囲で以下を送ってください。
① 呼ばれたいお名前
② 今いちばん話したいこと
③ 最近、嫌だったのに言えなかったこと
④ そのときの気持ちをひとことで言うと
⑤ このやり取りで整理したいこと
まとまっていなくて大丈夫です。
「うまく説明できないけど苦しい」でも大丈夫です。
今ある言葉から一緒に整理していきます。